463. お金から命の時代へⅪ
【2026年6月1日配信】
来たる時代への提言
NO.461、462の最新記事順
政治、ジャーナリズム、思想、文化を考える
新しい思想、哲学は可能か
当講座記事NO.458(Ⅹ)からの続き
大公孫樹 樹齢1345年 氷見市
国指定天然記念物 1926年指定
樹高36㍍、幹周り12㍍、秋に1000㍑の結実。
地上5㍍あたりから大小無数の気根が垂れる。
2025.6.27 木偶乃坊写楽斎さん撮影
佐藤章さんの発言を重心に考える
2026.7.1 佐藤章さん
国会は直ちに懲罰委員会を開け
自民党議員はなぜ首相の失政を批判
せず沈黙、追従しているのだろうか。
首相を選んだ責任は重いはずである。
国会論議と国民を無視愚弄し、かつ
国家の破壊を目論む高市早苗首相は
もはや政治家としては致命的である。
10日前にも述べたが、与野党議員は
日本国憲法第58条及び国会法に則り
ただちに国会に懲罰委員会を開いて、
国会の秩序を乱し品位をおとしめる
首相を除名にすべきであると考える。
まともな国会議員もいるはずである。
(当講座編集人)
2026.7.1 木偶乃坊写楽斎さん撮影 氷見市
近所のお庭に咲いていました。
参考
2026.5.18 車谷和寿さん
2026.6.30 木偶乃坊写楽斎さん撮影
大公孫樹の傍らに
2026.6.30 櫻井ジャーナル
ジョージ、ゲオルク、ジョルジャ、ジョルディ、ホルヘ
グルジア、ジョージア、ゴルカ、ジョルジュ、ユーリィ
参考
当講座記事NO.450、451、455から
2026.4.23 本日、本の日・子ども読書の日
セルゲイ・イワノフ 1908年
『聖ユーリーの日に領主のもとを離れる農民』
チェーホフの祖父は農奴だったが、1841年に
領主に身代金を払って一家の自由を獲得した。
喜劇『桜の園』神西清訳 青空文庫
サン・ジョルディの日 wiki
「オレの仕掛けは破れはせぬ」
フランシス・ベーコン wiki
2026.6.29 佐藤章さん
本居宣長、丸山眞男の疑問も解く
2026.1.1 伊勢谷 功さん年頭のコメント
第17回「現代の声」講座提言者
「兵戈無用」親鸞
今日、平均的日本人の既成仏教教団に対する関
心は、その殆どが「自己の宗教的救済」などで
はなく、古色蒼然たる仏教儀式や伝統的な建造
物、意味ありげな古典的衣裳など、非日常的な
文物に対する興味程度のものである。そして、
寺院や僧侶が必要とされるのは、「死者の供養」
のためのまじないめいた儀式くらいである。し
かも、大袈裟な衣裳や尤もらしい供養の儀式。
それをすらもう必要としない時代が、ついそこ
まで来ている。(加賀市 真宗大谷派常願寺住職)
2026.6.29 チェン・スウリーさん
詩の朗読
2026.6.28 岩波書店
筑豊の地の底から石炭を運び出す女性たち。
その逞しい生きようを記録したデビュー作。
解説=水溜真由美
『まっくら
女坑夫からの聞き書き』
(2021、岩波文庫)
『「サークル村」と森崎和江
交流と連帯のヴィジョン』
(ナカニシヤ出版、2013)
2026.6.27 櫻井ジャーナル
シティはなぜロシア・プーチンと戦うのか
シティはこの世界をどうしたいというのか
シティのなかにまともな人間はいないのか
シティが高市や小池や麻生を生んだのでは
参考
2026.6.12 大人の国語便覧
うえのあいさん
第34代横綱男女ノ川登三
『新版 超訳百人一首 うた恋。1️⃣』
(KADOKAWA、2023)
『キンノヒマワリ
ピアニスト中村紘子の記憶』
(集英社、2018)
厳しさと怒ることは別
当講座記事NO.327から
2025.1.1 オーケストラ・アンサンブル金沢
於 石川県立音楽堂
2026.6.27 佐藤章さん
いまこの国の国会はどうなっているか
日本国憲法第63条(閣僚の議院出席の権利と義務)
内閣総理大臣その他の国務大臣は、両議院の一に
議席を有すると有しないとにかかはらず、何時でも
議案について発言するため議院に出席することがで
きる。
又、答弁又は説明のため出席を求められたときは、
出席しなければならない。
2026.6.26 FNNプライムオンライン
小川淳也衆議、首相の「陳述書」提出へ見解
2026.6.26 NEWSポストセブン、スクープ
政治とビジネスが一体化
守銭奴の巣窟
「こんなデタラメがいつまで許されるのか」
2026.6.25 佐藤章さん、特ダネ情報
大手メディア数社記者が米へ調査に
眸子は其の悪を掩う能わず(『(孟子』離婁上篇)
「仰天唾天 唾不至天 還汚己身」『四十二章経』
参考
2026.6.23 BEST T!MES
米コロラド州の『WEST WORD』記事で公開
「嘘をついても平気」この学び舎があったはず
東京の空は何色
日本の首都で首相と知事の経歴詐称者が政治を
司っているというのは「おとぎばなし」なのか。
学歴・経歴を詐称・浄化している自民党議員は
他にも大勢いると考えられる。自民維新政権は
野党に政権移譲し政界浄化に努めるべきである。
かかる高市政権では社会が崩壊することは必至。
(当講座編集人)
高市首相、テレビ登場時代の映像 1990.7.11
小池百合子「アンタもやるわねえ、オホホ」
高市早苗「先輩を見習ってますの、イヒヒ」
このふたり、1992年の参院選に初出馬した
2026.6.24 東京新聞
2026.6.24 デイリー新潮
2026.6.24 佐藤章さん
高市政権、裏金43人中41人復活させる
2026.6.23 読売新聞
最高裁、統一協会の特別抗告棄却
2026.6.23 朝日新聞
2026.6.23 朝日新聞
沖縄の日
戦争反対は空虚な理想論ではない 動画あり
亀谷琉奈さん
参考
当講座記事NO.339から
でえごぬ花が咲き
風(かじ)を呼(ゆ)び 嵐が来た
でえごが咲き乱れ 風を呼び 嵐が来た
繰り返す くぬ哀(あわ)り
島わたる 波ぬぐとぅ(如)
ウージの森で あなたと出会い
ウージの下で 千代にさよなら
島唄ぐゎ 風に乗り
鳥(とぅり)とともに 海ゆ渡り
島唄ぐゎ 風に乗り
届けてたぽり 私(わんく)ぬ涙(なだ)ぐゎ
でえごぬ花も散り さざ波が揺りるだき
ささやかな幸しは うたかたぬ波ん花(ばな)
ウージの森で 歌った友(どぅし)よ
ウージの下で 八千代を去り
島唄ぐゎ 風に乗り 鳥とともに 海ゆ渡り
島唄ぐゎ 風に乗り 届けてたぽり 私の愛を
海よ 宇宙よ 神よ 命よ
このまま永遠に夕凪を
島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ
島唄よ 風に乗り 届けておくれ 私の涙
島唄よ 風に乗り 鳥とともに 海を渡れ
島唄よ 風に乗り 届けておくれ 私の愛を
2025.1.23 琉球放送
2026.6.23 佐藤章さん
村山談話を否定した高市首相その反省謝罪あるのか
「その場しのぎ、説明責任を負えない首相は退陣を」
当講座記事NO.424、425、427から
2025.10.17 毎日新聞
村山富市元首相、天の配剤かこの時期に死去杖莫如信(『春秋左氏伝』襄公八年)
わが国は、遠くない過去の一時期、国策を誤り
戦争への道を歩んで、国民を存亡の危機に陥れ
植民地支配と侵略によって多くの国々とりわけ
アジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を
与えました。
ここに改めて痛切な反省の意を表し、心からの
お詫びの気持ちを表明いたします。
1994.10.12 衆院予算委
政治家・高市早苗の歴史認識が問われる
2026.6.23 森哲子事務所
文芸評論家・山崎行太郎さん
山崎さんならではの発言
首相は貧困化政策により自衛隊員を
増やそうとしているとも考えられる。
徴兵制についても同様に考えられる。
2026.6.22 チェン・スウリーさん解説・考察
2026.6.22 衆院予算委員会
後藤祐一衆議質問、劣化窮まる政治
坂本哲志予算委員長、答弁拒否加担
後藤「5分前ですよ」
後門の走狗、将を語らず 沈黙は醜
ワイン茂木「いつまでやってんだよ」
フグ林「オレ様をコケにしやがって」
国会は懲罰委員会を開け
高市首相のこの答弁を聞けば首相は
高市首相のこの答弁を聞けば首相は
国会論議と国民を無視愚弄し、かつ
論理的思考のできない人物であると
考えられる。これは政治家としては
もはや致命的である。与野党議員は
日本国憲法第58条及び国会法に則り
ただちに国会に懲罰委員会を開いて、
国会の秩序を乱し品位をおとしめる
首相を除名にすべきであると考える。
(当講座編集人)
2026.6.22 佐藤章さん
昨日の「週刊現代」の記事にも言及
検察特捜部が踏み込む事件であるべきはず
2026.6.22 FNNプライムオンライン
参考
2026.2.24 国会代表質問
歴史的質問、日本の進むべき道を示す
「首相、しっかり答えてください」
「君がなぜ日本の総理でないのか」
2026.6.22 TBS
初心を忘れてしまったのか、あるいは
初めから初心がなかったか
参考
当講座記事NO.311、320、348から
2024.7.5 ロイター
両親が持っていた希望と安心感、労働党は変わった
変化が今から始まる、社会で最も貧しい人のために
2019.8.23 現代ビジネス
2026.6.21 現代ビジネス
河野嘉誠さん、週刊現代
第二の永田議員偽メール事件の様相帯びる。
松井健氏の代理人弁護士の責任も問われる。
明治天皇の玄孫と自ら称する竹田恒泰氏は
松井氏に騙されたと知った時なぜ松井氏を
訴えなかったのか。さすれば松井トークン
詐欺事件は起きなかったはずだ。竹田氏の
守銭奴体質も世に問われなければならない。
(当講座編集人)
参考
当講座記事NO.430、443、444から
2026.3.6 佐藤章さん
「初期保有者が大儲けしたはずだ。大問題だ」
Veanas逆からつづるとsanaeV
2026.3.4 佐藤章さん
「仮想通貨、カタログギフト券、統一協会
守銭奴がはびこる政財学界らの悪徳面々」
2025.4.14 ラジオKBS京都
石破を日本的小児病と語る根拠なき批判の典型
では日本の首相に相応しいのは誰と考えるのか
出鱈駄目人物に公共の電波を提供すべきでない
高市一辺倒の発言、これが大学院教授か
藤井「石破、あれは小児病だっちゅうの」
吉田「だったら、貴方は小児麻痺かしら」
「石破茂」を「高市早苗」と聞けばよい
2026.6.21 北國新聞
木偶乃坊写楽斎さん撮影
富山湾の蜃気楼
当講座記事NO.319から
2025.6.23 kyouseiさん
「生きる条件」ニーチェの話を題材にして考える
2026.6.20 ロイター
南北和解への動き
この木をまた見たくなったらしい
当講座記NO.451、455、458から
2026.5.15 読売新聞【AP動画】
最高樹齢400年、ご機嫌習近平
語るに恥ずかしい米建国250年
2026.6.19 ロイター
2026.6.20 東亜日報
トランプ「君はすばらしいな。いい度胸してるよ」
通訳「大統領、恐れ入ります。怖いもの知らずで」
写真 2026.6.10 スプートニクから
李在明「オレはこのまま死んでもいいんだ」
習近平「ワシもいっしょに連れてってくれ」
彭麗媛「ワタシもいっしょに行こうかしら」
写真 2026.1.5 韓国大統領府(青瓦台)提供
当講座記事NO.427、429、432から
2026.1.13 ロイター
2026.6.19 櫻井ジャーナル
NATO と露軍の戦い、プーチンはどうするか、
これ以上の戦禍の拡大を考えていないはずだ。
NATO は米撤退で追い詰められているとみる。
2026.6.19 佐藤章さん
国会、国民を愚弄しきっている高市首相
2026.6.18 佐藤章さん
本音は中国大好きな首相
参考
2026.6.12 風傳媒立派な孫をもつ高市首相
2026.6.18 デイリー新潮
2026.6.18 田中宇の国際ニュース解説
参考
〈小社推薦図書〉
『アジア主義と
近代日中の思想的交錯』
(慶応大学出版会、2016)
▼アジア主義は、アジア諸国の連帯を標榜しつつ、
結果として、日本においては帝国主義の正当化に
利用され、中国においては国内の政治軍事目的に
利用された、いわば同床異夢の「幻視」であった。
本書は、第一次世界大戦前後から日中戦争期に
至るまでのアジア主義の思想的展開を、宮崎滔天、
孫文らとその継承者を軸に考察し、日中の政治的
帰結とともにその意味を再検討する。
2026.6.17 佐藤章さん
G7 仏エビアン・サミット解説
現実世界はハッタリもヨワタリも通用しない
平和なる思想を抱いたこともない人物が首相
トランプ「ジョンウンはどこにいるんだ」
韓国通訳(外交官)と向き合い話すトランプ
李在明外交能力発揮、トランプに話しかける
あわれ無能高市、トランプの背をじっと見る
人気のメローニに八方策士モディも白脚運ぶ
サミット最大のハイライト トランプの胸を打つ
2026.6.17 ハンギョレ新聞
李在明「アニョ、世界の潮流ですよ」
2026.6.16 佐藤章さん
保守の何たるかも弁えない首相
国家損壊・玩具化する高市一派
参考
当講座記事NO.205、311、318からやまとは国の真秀ろばたたなづく青垣山隠れるやまとし美はし
命の全けむ人は畳薦平群の山の熊白檮が葉を髻華に挿せその子
木偶乃坊写楽斎さん撮影
言葉とはなにか
過去を呼び覚ます記憶、精神の力
「知性」は「勇気」の下僕である
本を書かなかったソクラテスの意
文字なき世の人々の心を読む宣長
『パイドロス』心を開いて通わせ
対話する。生きた智慧が飛び交う。
(藤沢令夫訳、岩波文庫、1967)
丸山眞男『日本政治思想史研究』
(東京大学出版会、1952)
憲法九条を生かした対米独立を
日米安保条約を今一度検証する
(岩波文庫、2019)
桃山晴衣『遊びをせんとや生まれけん』
うたうという行為は呼吸を吐き出すことで
ある。
息を吐き出すと体中の緊張がゆるむ。
筋肉がゆるめば精神も安らぐ。
ただでさえうたうことは法悦境に遊ぶ心地
なのに、
そのうえ有難い仏の教えをうたっていれば、
何よりの信仰になる。
という人間界に都合のいい今様歌謡は、
現世において不信にさいなまれ、
絶えず心安まる暇のなかったであろう後白
河の大きな支えだったのではないだろうか。
私は「梁塵秘抄」という歌謡集成の膨大な
量から、
それと対比されるほど大きな不幸を後白河
の身の上に感じる。
「遊びをせん」とは、
生きること自体であり、
また、
あちらの世界とつながりつつ何かの行為を
することのようにも、
私には思えます。
「梁塵秘抄」に取り組んでから、
こういうことをいろいろ考えるようになり
ました。
『にんげん いっぱい うた いっぱい 日
本の音はどこへ行く』 (工作舎.2016) から
2026.5.3 当講座記事NO.460から
「保守」とは世阿弥や清少納言の心情・感動に
共感し、自らもそれらを自然に持っているかを
自身の胸に手を当てて懐疑・検証・模索・黙考、
常に問い続けることにほかならないと考えます。
「革新」とは「保守」の心情・感動を持った者
のみが、新たな「保守の高み」にまで発展させ
ようと努力することにほかならないと考えます。
ひとこと付け加えるならば、「保守だ」「革新だ」
と自ら名乗りをあげるものでもないと考えます。
(当講座編集人)
2026.6.16 田中宇の国際ニュース解説
朝中露米宥和への布石、日韓も加わるか
2018.6.12 於シンガポール
2024.6.19 於平壌
2026.6.8 於平壌
2026.6.15 BEST T!MES
プラボウォ・インドネシア大統領に戦艦三笠贈呈
「これがあの東郷平八郎の旗艦三笠です」
「あとでこのままプーチンに謹呈します」
2026.6.15 佐藤章さん
2026.6.15 田中宇の国際ニュース解説
田中宇さんはイスラエル覇権を初めて絶望体制
と呼んだ。ということはこの体制はリクードと
モサドが画策しているという意味になるのでは
ないか。してみるとこの体制と対峙できるのは
プーチンの頭脳と手腕以外にありえないことに
なる。新たな世界政治哲学と実践が要求される。
(当講座編集人)
2026.6.15 佐藤章さん
2026.6.15 西脇亨輔さん
斎藤元彦兵庫県知事の菅野完氏への刑事告訴は
代理人弁護士も裁判になれば負けると知っての
行為であると考えられる。何らかの事情で斎藤
知事は辞任に追い込まれているのではないのか、
あるいは自ら辞任したがっているのではないか。
何れにしても近いうちにこの問題の決着を見る。
(当講座編集人)
参考
当講座記事NO.385から
2025.3.19 毎日新聞
弁護士の腹中弁解と矜持
「百条委員会がありながら第三者委員会に調査を
求めることは知事の権限を超えている。我々は
行司でない。かような仕事を引き受けたことは
恥ずかしいかぎりである。この報告書は自戒と
兵庫県知事・斎藤元彦氏への怒りの証しである」
2025.3.20
斎藤元彦知事並びに牛舌倶楽部の面々が
「悪ガキの集まり」と認定された報告書。
この間の西脇氏の「精神的苦痛」も多大
だったと思われるが、まだまだ続きそう。
2026.6.14 共同通信
「何を隠そう拙者こそ成吉思汗ぞ」
2026.6.14 アートギャラリー大黒屋イベントご案内
「愉快な3人展」 2026.6.26(金)~30(火)
よっしー、ちえこ、ゆみこ
木工、パステル、己書のグループ展
アートギャラリー大黒屋
富山県氷見市中央町14-10
2026.6.14 北國新聞
参考
72 ゴマメの歯ぎしり 沖崎 信繁
73『ゴマメの歯ぎしり』序文 山浦 元
上記記事から
川辺茂(かわべしげる)さんは、
1922年、石川県羽咋郡富来町(現
志賀町)風無の生まれ。西海漁業
協同組合長で、 「富来町ふるさと
を守る会」会員でもある。著書に
『 魚は人間の手では作れない ー
-原発で苦しむ漁民の立場から 』
(1984年、樹心社発行)がある。
「現代の声」講座第33回提言者。
2026.6.13 佐藤章さん、共同スクープ解説
2026.6.12 共同通信
以下参考
2024.11.16 共同通信
2024.11.8 選挙ドットコム
同(続き) ネットどぶ板の極意嬉しそうに戦略を全開吐露している
2026.6.13 朝日新聞動画
石川県立金沢ニ水高校時代の森喜朗
2026.6.13 共同通信
2025.1.1 当講座記事NO.375から
2026.6.12 チェン・スウリーさん解説・考察
2026.6.12 読売新聞
はるばると対馬海流に乗って来たのは間違いない。
何処から来たか所有者は誰か調べれば分かるはず。
2026.6.11 木偶乃坊写楽斎さん撮影
『隋書』を読み解く
古田説にも異論、間違いを指摘
2026.6.11 佐藤章さん、鈴木エイトさんと対談
自民党は過去の統一協会との関係を検証精算を
『アンビバレント』
(講談社、2026.5.29)
2026.6.9 木偶乃坊写楽斎さん撮影
満開の紫陽花
於ふれあいの森・親水園 氷見市
2026.6.9 佐藤章さん
腐敗堕落する権力構造特権意識を解説
悪ガキ悪ヂエ悪アガキ集団による権力の私物化
自民党は石破茂らが反高市連合を結成して
野党を巻き込んで政権交代をめざすのでは。
それぐらいのことせずには何も変わらない。
イネムリやコバホークではお話にならない。
ミゾウユウは全責任を取り政界引退すべき。
政治と政治家の哲学、矜持が問われている。
(当講座編集人)
2026.6.9 新華網
2026.6.9 Chosun Biz、朝鮮日報
朝鮮戦争中国人民志願軍戦死者 19万7653 人を顕彰。
西側諸国の推計では病死や行方不明を含め中国側の
戦死者は数十万人から最大で約90万人規模にのぼる。
戦争を仕掛けた者へ目を転ずれば和平の道が開ける。
碑木
2026.6.8 木偶乃坊写楽斎さん撮影
大公孫樹傍らの草花 氷見市
鼠黐
吸葛
2026.6.8 ロイター
習近平「相変わらず立派な身体してるね」
金正恩「ハラボジに少し似てきましたか」
彭麗媛「しばらく見なかったけどお元気」
李雪主「よんどころなく隠れていました」
プーチン訪朝時並みの歓迎
習近平の額写真が若すぎる
嬉しそうな習近平の手振り
次は韓国大統領を大々歓迎
2024.6.19 スプートニク
2026.6.8 郷原信郎さん
秘書の個人情報を人権の配慮無く国会で公言
スパイ防止法違反容疑で検挙するべきである
2026.6.8 佐藤章さん、特ダネ情報
虚言捏造露見漏洩パニック症候ステージ4か
眸子其の悪を掩う能わず(『(孟子』離婁上篇)
2026.6.7 週刊現代
秘書を庇い首相が辞任するのか秘書が首相を
庇い全責任を負うのかあるいはその何れでも
ないのか、各責任者の人間性が炙り出される。
参考
ハッタリのヨワタリ終にボロがでる
2026.6.5 参院予算委員会動画
高市首相「万事休す」の答弁
「認めておりません」
2026.6.7 共同通信
週刊誌報道を援護射撃
2026.6.7 田中宇の国際ニュース解説
2026.6.6 田中宇の国際ニュース解説
米露資源同盟の台頭
中国は、中東から買えなくなった石油ガスを
ロシアから輸入できる。だが、以前のような
超安値ではない。ロシアは、定価に近い水準
まで値上げする。以前は中国がロシアの足元
を見ていたが、今は逆だ。ロシアの台頭と中
国の低下。新事態は、石油ガスを定価で買っ
てきた日本にとっても有利だ。世界的に製品
価格が上がるが、それは、定価の石油ガスで
作った高値な日本製品の競争力が相対的に復
活することをも意味する。
2026.6.6 佐藤章さん
サナエトークン問題・誹謗中傷問題は
上の左三人と高市首相が中心となって
共謀したものと考えられる。国会での
高市首相の発言を聞く限り首相の公設
第一秘書の木下剛志氏は記者会見など
して発言したがっているのではないか。
それを阻止しているのが当の首相だと
考えられる。身から出た錆を自覚して
いるからだ。世渡り術・世渡り上手も
誠意と実力がなければかような終焉が
待っているのは歴史の証明するところ。
(当講座編集人)
大宰府鴻臚館跡出土瓦
2026.6.5 参院予算委員会動画
2026.6.5 佐藤章さん
文春と週刊現代の追及解説
文春と週刊現代の追及解説
2026.6.4 木偶乃坊写楽斎さん撮影
満開間近の紫陽花
場所 氷見市ふれあいの森・親水園
2025.2.4 服部静尚さん
小社は卑弥呼とは後漢の献帝の一族でありすべて司馬懿が計画したものと考えている。
(当講座編集人)
2026.6.3 佐藤章さん
問われる日本政治首相説明責任
2026.6.2 木偶乃坊写楽さん撮影
きょうの行田池 氷見市
チェン・スウリーさん映画解説・考察
自由かつ大胆、常識をくつがえす批評
ヨシフ・ブロツキー著『私人』
(群像社、1996)
あの靖国大村益次郎・上野西郷隆盛像よりも古い
日本初の西洋式銅像(1880年建立)
製作.高岡の鋳物師 顔体.西郷隆盛
高岡鋳物師の気骨と心意気の産物
あの戦争でもこの像は供出されず
当講座記事NO.307から
当講座記事NO.449から
2026.6.1 木偶乃坊写楽さん撮影
大公孫樹傍らの草花
厩戸は聖徳太子ではない
多利思比孤は聖徳太子ではない
仏像はギリシャ、ヘレニズムの影響
仏像はギリシャ、ヘレニズムの影響
2026.6.1 佐藤章さん
境野春彦さんと対談
2026.5.30 田中宇の国際ニュース解説
参考
当講座記事NO.412、413、421から
2025.9.3 中国経済新聞
世界逆転の始まり
北京で三役揃い踏み
2025.9.3 北朝鮮政府HP
習近平「乙支文徳将軍はほんとにすごかったね」
金正恩「でも私は林則徐先生を尊敬しています」
当講座記事NO.311から
2024.6.19 朝日新聞
「プーソンセンニム、チョンマル・チョンマル………」
「オイオイ、こんなところでそんなに泣かないでくれ」
ジョンウンオッパーに別れの挨拶
真面目な人柄が滲み出ている二人の通訳
金亨權郡出身の豊山犬夫妻の通訳も担う
「お兄さん、お達者で。行って参ります」
2026.5.30 木偶乃坊写楽斎さん撮影
立山を釣る釣り人現る
本日快晴の氷見海岸、富山湾
釣り人とフォイルサーフィン
釣れますかなどと文王そばに寄り
2026.5.29 木偶乃坊写楽斎さん撮影
本日の大公孫樹 681年植樹 氷見市
服部静尚さんの素晴らしい考察
当講座記事NO.451、455、458から
最高樹齢400年、ご機嫌習近平
語るに恥ずかしい米建国250年
2026.5.29 朝日新聞社説
佐藤章さんの追及が朝日論説室を動かしたのでは
2026.5.28 参院厚生労働委員会動画
以下の記事はNO.458に続く


