434. 霊感商法と統一協会【当講座動画】

 【2026年1月1日配信】       

 


 


霊感商法と統一協会


【後半動画】16:14~17:56

 提言者と参加者との質疑応答


【前半動画】

 和賀真也さん提言 14:10~15:10

 

  伊藤正孝さん提言 15:10~16:02 
     IQ・偏差値教育にも言及  

 

 提言者

    エクレシア会代表

    和賀 真也さん   

 「統一協会とその行動」

           


  『朝日ジャーナル』編集長

    伊藤 正孝さん

  「霊感商法の不思議な世界」 


   第45回「現代の声」講座           

 1987年9月13日小社主催

 石川県教育会館大会議室       


写真上から統一協会製作販売の壺、数珠、多宝塔









以下参考

2022.8.9 AERA           



 和賀真也(編)著
  『統一協会と文鮮明-青年達の心理を探る』
  (1981、新教出版社)

  『統一協会-その行動と論理』
  (1978、新教出版社)

   和賀真也・花田憲彦著
 『その「宗教」は本物か』
  (福音社、2022)


「統一協会脱会救出記」酒井由記子

伊藤正孝・山内豊徳・谷本誠一・関雅有さん紹介





当講座記事NO.311から
2024.9.17 朝日新聞





2025.12.17 森哲子事務所
文芸評論家・山崎行太郎さん
安倍襲撃事件を加害者視点から考える
ドストエフスキー『罪と罰』にも言及
日本社会には哲学・思想が欠けている

2025.12.18 毎日新聞





2025.12.20 kyouseiさん
当講座記事NO.319から
カント『実践理性批判』1781年
〈小社推薦論文〉

    松永知子さん(金沢大学4年)卒業論文

 

カントの幸福論



〈小社推薦図書〉  
 
  岩崎武雄著
『正しく考えるために』
(講談社現代新書、1972)





2025.12.22 佐藤章さん
当講座記事NO.427、432から
岸信介・安倍晋三・統一協会問題にも言及





2025.12.30 佐藤章さん
韓国・聯合ニューススクープ解説
韓鶴子TM特別報告書
文鮮明、岸信介、自民党との癒着。
統一協会・田中富広会長の主張を
ことごとく覆す事実を記している。
岸内閣時代の首相公邸、後に統一協会の本部に
高峰三枝子旧宅、西郷隆一(西郷隆盛孫)旧地

2025.12.29 ハンギョレ新聞
統一協会の「選挙応援」、自民党だけで290人

2025.12.30 読売新聞

2025.12.31 中日スポーツ


参考
2025.11.4 石川テレビ

2025.11.4 北國新聞

当講座記事NO.266、311から
2022.7.21 富山チューリップテレビ

普遍性、自由意志、人権感覚、人心のない出鱈目話。
この話を要約すると、文鮮明教祖に選んでもらった
相手と国際結婚をして生まれたその子供がまた教祖
に結婚相手を選んでもらって国際結婚を繰り返して
その子孫を増やして世界中の人を統一協会員にする
ことこそ価値あることであるという優生思想であり、
このことを実践することが人類と世界の文化・平和
を築く、ということである。その実践の手段として
統一協会は、戦後から今日まで清和会と手を組んで
日本の国や地方の政治に密に介入してきたのである。
日本社会がこれでいいのかという重要問題でもある。
新田八朗富山県知事も徳野英治前会長と懇意である。

当講座記事NO.381から

2022 年 8月10日に、日本外国特派員協会

田中富弘・統一協会会長が記者会見をしたが、

これはいったいどういう意味の会見なだろ

うか。会の進め方がおかしいし、司会や特派

員の質問がゆるすぎる。せっかく会長を登壇

させたのだから、的を得た本質をつく質問が

あってしかるべきだ。これでは特派員協会と

いう「場所」での会見の意味はない。ジャー

ナリズムが感じられない。

そんな中でも、田中氏の発言の中で私が注目

したのは、日本や世界の「共産主義」と対

するために統一協会が活動しているというく

だりだ。田中氏の話を聞いていると、同会の

教義内容は創価学会とかわらない、また、既

存の神道やキリスト教、仏教教団ともかわり

ないものだということだ。日本の各政

党やマスコミの張・論調、企業倫理とも

ない。

田中氏の語る共産主義とは、全体主義やファ

シズムといってもよい。これを否定し、同会

は世界連邦主義(ワンワールド)をめざすと

言っているにすぎない。

しかしながら、よく考えてみると、世界連邦

主義の内実は、全体主義・ファシズムあり、

個人の自由を否定するものであり、田中氏の

語る共産主義と言ってもよいものである。そ

こには、この世の中をより良くしたいとか、

この世に生きる人々の幸福を願うという心底

らの思いもない。思想の謙虚さもない。人

間の自然な感情の発露も許されない。

ということは、同会は共産主義を否定し、

れとたたかいながら、共産主義をおしひろめ

ているという矛盾をかかげる主張をし、かつ

行なっているのである。つまり、統一協会の

指すところは共産主義の世界ということ

る。

京都学派の創始者・西田幾多郎は、絶対

の自己同一なる世界を唱えたが、統一協会は、

ょっとして西田哲学の影響を受けるの

もしれない。       (当講座編集人)


西田幾多郎『絶対矛盾的自己同一』青空文庫





2026.1.6 元陸前高田市長・戸羽太さん
自民党は統一協会との関わりの再調査を

当講座記事NO.297、327から
支援物資を渡す「町田鶴の羽の会」
2011.3.16  陸前高田市臨時庁舎前





2026.1.7 佐藤章さん
安倍晋三の名前 500回以上。高市早苗
名前 32回。萩生田光一の名前も登場。
長島昭久衆議(自民党)は統一協会の
合同結婚式に参加、かつ結婚していた。
「こうなったら世界平和のために何でもしゃべります」
  尹鍈鎬統一協会世界本部長、TM報告書を検察に報告

参考 
当講座記事NO384、394から
異様な精神体系のフジ日枝体制
統一協会=産経新聞=フジテレビ=日枝久
=安倍晋三=安倍晋太郎=岸信介=文鮮明
=合同結婚式広告=国葬司会フジ女性アナ

1992.8.12 産経新聞掲載意見広告
第15回日本レコード大賞最優秀新人賞曲





2026.1.1 伊勢谷 功さん年頭のコメント 
第17回「現代の声」講座提言者
「兵戈無用」親鸞
今日、平均的日本人の既成仏教教団に対する関
心は、その殆どが「自己の宗教的救済」などで
はなく、古色蒼然たる仏教儀式や伝統的な建造
物、意味ありげな古典的衣裳など、非日常的な
文物に対する興味程度のものである。そして、
寺院や僧侶が必要とされるのは、「死者の供養」
のためのまじないめいた儀式くらいでる。しか
も、大袈裟な衣裳や尤もらしい供養の儀式。そ
れをすら、もう必要としない時代が、ついそこ
まで来ている。(加賀市 真宗大谷派常願寺住職)






2026.1.16 佐藤章.鈴木エイトさん
統一協会問題対談
自民党と統一協会の関係調査必須

この報告書の解散総選挙への影響
統一協会と萩生田光一、高市早苗





2026.1.26 愛媛新聞、村上水軍の末裔追放さる
総選挙最大の争点は「日本政界から統一協会を
永遠に追放できるか、日本独立のため」である。
過半数が 233議席である。中道の立候補者数は
 236人だから単独過半数の獲得は無理筋である。
はじめから単独政権交代を諦めていたのである。
中道が第一党になっても他党もしくは他議員を
あてにしていたということである。はじめから。
この場合、他党とは今の既存政党は考えにくい。
してみると石破茂、村上誠一郎、岩屋毅などの
自民リベラル派や石橋湛山研究会のメンバーが
中道入りをすることになる。誰が仕掛けたのか、
高市早苗はじめ萩生田光一ら自民満州統一人脈
終焉の最終幕が今落とされたということである。
高市首相は統一協会を必死に守ろうとしている。
自民党員が高市批判の声を挙げないのが抑問題。  
               (当講座編集人)












〈後記・お詫び〉
 家庭用のビデオカメラで撮影
 したVHSテープで画質音質が
 古びていて申し訳ありません。 
 長年押入れで眠っていました。
   先月偶然に発見したものです。
 現在の状況に継続していると
 思いましたので掲載しました。
 講座前半の動画は仮掲載です。
 当時は鮮明に録画録音できて
 いたのですが残念に思います。
 音質等をもう少し聞きやすく
 復元できれば掲載し直します。
 講座終了後、伊藤正孝さんの
 常識論に納得しない参加者の
 7、8名の方々が伊藤さんの
 泊まった旅館まで押しかけて、
 深夜まで部屋で議論をさらに
 深めたことも想い出しました。
          (当講座編集人)











 


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 【2024年10月5日配信】   縄文の調べ 第二楽章 .    白山に秘められた日本建国の真実      追悼    長野県 中野市  文明アナリスト   新井  信介         共振する縄文の心・翡翠の 波形       -泰澄の白山開山の意味-                                                                               白山は縄文時代からの山として人々の信 仰を集めてきた。六千年前、日本列島では、   お互いの命の響きを正確に伝え合う共振装 置としてヒスイを発見し、大切に身に着け 出した。その信仰の中心に最も響きの分か る女神を選び、ヌナカワ姫と代々呼ばれ続 けた。太古の時代から白山の存在は、北の 日本海と南の太平洋へと流れ行く命の水を 分け恵む特別な水分(みくまり)の山だっ た。そんな日本列島に憧れ入植した人たち から、命を産み育てる力はイザナミと呼ば れ、人々はこの力を、水そのものと同一に 見ていたのだ。                           一方で、国や統治体のことをイザナギと   呼んだ。これらは陰と陽のように表裏を成   し、この二つの力がこれまでの日本国を導   いてきた。しかし令和が始まった今、日本   国というこの統治体は人々の幸福よりも経   済の発展を重視し、マネーの追求に明け暮   れ、その結果多くの問題と疑問と苦痛を人   々にもたらしてきた。そして今、かつて経   験したことがないような、先行きの見えな   い不安が日本人と社会を覆っている。                               さらに今、縄文から続く六千年来の人々   の覚醒が静かに始まった。                                    白山には三つの入口がある。一つは加賀   から入る道で、...

303. 教え子を再び何処へ送るのか

【2023年5月25日配信】           マスクをめぐる学校との苦闘                   千葉県 今野 ゆうひ  17歳                          2019年。新型コロナウイルスが突如 として私たちの生活に現れました。何もわ からないまま政府に舵をゆだね、ウイルス の災いとして ”コロナ禍” は四年目に突入し ました。 当時中学三年生だった私の日常も  “コロナ禍” によって一変しました。  外出自粛、一斉休校、ソーシャルディス タンス、マスク、消毒...   それら政策を半ば面白がりながら、20 21年まで三年間、流されて過ごしました。  人との接触をなるべく避けながらいかに 楽しめるか。マスクをしていかにおしゃれ をできるか。いつしか私たちの生活は“コロ ナ禍”ファーストへと姿を変えていました。  2021年、高校一年生になった私も“コ ロナ禍”ファーストな高校生活を送っていま した。  その年の夏、母と私は新型コロナと全く 同じ症状を発症。病院に行っても薬がない ので PCR検査などはしていませんが、あの 症状は確実に新型コロナだったと思います。 その時母と、“コロナ禍” ファーストな生活 をしていても感染はするし、普通の風邪と 同じように治るということに気づきました。  もちろん個人差はありますが、なぜここ まで徹底して感染源を特定したり外出制限 をしたりするのか、その時からじんわりと 疑問が生まれます。  経験は人を変化させますね。  そんなこんなで私と母は、自転車に乗っ ている時だけ。から始まり、すこしずつマ スクを外すことにしました。  ある日、母と一緒に近くの大きめのスー パーで買い物をすることになります。 「注意されるまでマスクしないで入ってみ るわ」  正直遊びの部分もありました。ちょっと 面倒くさくなっちゃったのです。強い意志 もないただのチャレンジだったので、何か 言われたらすぐ付けるつもりでした。  ところが、なんかいけちゃったのです。 一時間弱いたものの、誰にもなんにも言わ れず買い物終了。  なんということでしょう。今までやって きたことはなんだったんだと思うほどあっ けなくチャレンジは成功。今思えば、この スーパーで何か言われていたら、この文を 書く...

261. 知られざる歴史「海に消えた布引丸」

【2022年7月19日配信】       アジア連帯への熱情            金沢市 山口 隆重                     日本の重心富山県沖、大陸から見た日本         みんな仲良く        (富山県作成)             久慈あさみ『ブンガワン・ソロ』 .           映画『野良犬』でもこの歌が流された                        兼六園近くの小立野台に建つ紫錦台中学 校、ここはかつて旧制金沢第二中学校があ ったところだ。  今から40年ほど前、大正二桁生まれの この旧制二中卒業生を主なメンバーとする 十数人が、「二十一世紀を語る夢の会」な る親睦会をつくった。  親睦会といっても酒好きの彼らは、この 夢の会発足前からも、毎夕仕事帰りに各自 それぞればらばらに市内の片町や香林坊の 居酒屋、小料理屋で顔を合わせ、夢の会を 開いていたのだが、そこでは国政や県政、 社会、教育、海外情勢などあらゆる時事問 題、身近な話題をだれに遠慮することなく 忌憚なく熱く語り合っていた。  彼らの多くは定年間近のサラリーマンで、 県庁、市役所、郵便局、学校、新聞社、専 売公社、電電公社、国鉄、労働組合などに 勤めていた。若き日、戦場を体験した世代 である。彼らは多くの友人や親、兄弟たち を失っていた。戦争否定は言わずもがなの 彼らの共通認識であった。また、高学歴で ありながら「長」の付く要職を拒んだ人た ちでもあった。東大、早稲田、慶応を出て いようと彼らは平社員、平教員を貫いた。 満鉄退職後、県庁に勤めていた人もいた。  居酒屋で彼らとよく顔をあわせていた私 は、なぜか彼らに可愛がられて、いつの間 にか親子ほども歳の離れた特別会員となっ てしまった。私は旅行代理業をしていたこ ともあって年に数回、「夢の会懇親旅行」 を企画、担当し、彼らを日本各地の名所へ 案内した。  このメンバーの中に、林政文の孫の林さ んという方がいた。林さんの父は林政武で、 第4代の北國新聞社長だった。祖父が第2 代社長の林政文である。  なお、初代は政文の実兄の赤羽万次郎で あり、3代目は政文の義父・林政通である。  林政武は昭和18年(1943年) に亡くなり、 ...
         柿岡 時正
         廣田 克昭
         酒井 與郎
         黒沢  靖
         神尾 和子
         前田 祐吉
         廣田 克昭
         伊藤 正孝
         柿岡 時正
         広瀬 心二郎
         七尾 政治
         辰巳 国雄
         大山 文人
         島田 清次郎
         鶴   彬
         西山 誠一
         荒木田 岳
         加納 韻泉
         沢田 喜誠
         島谷 吾六
         宮保 英明
         青木 晴美
         山本 智美
         匂  咲子
         浅井 恒子
         浜田 弥生
         遠田 千鶴子
         米谷 艶子
         大矢場 雅楽子
         舘田 信子
         酒井 由記子
         酒井 由記子
         竹内 緋紗子
         幸村  明
         梅  時雄
         家永 三郎
         下村 利明
         廣田 克昭
         早津 美寿々
         木村 美津子
         酒匂 浩三
         永原 百合子
         竹津 清樹
         階戸 陽太
         山本 孝志
         谷口 留美
         早津 美寿々
         坂井 耕吉
         伊佐田 哲朗
         舘田 志保
         中田 美保
         北崎 誠一
         森  鈴井
         正見  巖
         正見  巖
         貝野  亨
         竹内 緋紗子
         滋野 真祐美
         佐伯 正博
         広瀬 心二郎
         西野 雅治
         竹内 緋紗子
         早津 美寿々
         御堂河内 四市
         酒井 與郎
         石崎 光春
         小林 ときお
         小川 文人
         広瀬 心二郎
         波佐場 義隆
         石黒 優香里
         沖崎 信繁
         山浦  元
         船橋 夕有子
         米谷 艶子
       ジョアキン・モンテイロ
         遠藤  一
         谷野 あづさ
         梅田 喜代美
         小林 ときお
         中島 孝男
         中村 秀人
         竹内 緋紗子
         笠尾  実
         前田 佐智子
         桐生 和郎
         伊勢谷 業
         伊勢谷 功
         中川 清基
         北出  晃
         北出  晃
         広瀬 心二郎
         石黒 優香里
         濱田 愛莉
         伊勢谷 功
         伊勢谷 功
         加納 実紀代
         細山田 三精
         杉浦 麻有子
         半田 ひとみ
         早津 美寿々
         広瀬 心二郎
         石黒 優香里
         若林 忠司
         若林 忠司
         橋本 美濃里
         田代 真理子
         花水 真希
         村田 啓子
         滋野 弘美
         若林 忠司
         吉本 行光
         早津 美寿々
         竹内 緋紗子
         市来 信夫
         西田 瑤子
         西田 瑤子
         高木 智子
         金森 燁子
         坂本 淑絵
         小見山 薫子
         広瀬 心二郎
         横井 瑠璃子
         野川 信治朗
         黒谷 幸子
         福永 和恵
         小社発信記事
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         秋山 郁美
         加藤 蒼汰
         森本 比奈子
         森本 比奈子
         吉村 三七治
         石崎 光春
         前田 佐智子
         前田 佐智子
         前田 佐智子
         前田 佐智子
         中野 喜佐雄
         八木  正
         堀  勇蔵
         家永 三郎
         広瀬 心二郎
         菅野 千鶴子
         海野 啓子
         菅野 千鶴子
         海野 啓子
         石井 洋三
         小島 孝一
         キャリー・マディ
         谷本 誠一
         宇部  功
         竹内 緋紗子
         谷本 誠一
         酒井 伸雄
163、コロナ禍の医療現場リポート
         竹口 昌志
164、この世とコロナと生き方を問う
         小社発信記事
165、コロナの風向きを変える取材
         橋本 美濃里
166、英断の新聞意見広告
         小社発信記事
167、ワクチン接種をしてしまった方へ
         小社発信記事
168、真実と反骨の質問
         小社発信記事
169、世論を逆転する記者会見
         小社発信記事
170、世界に響けこの音この歌この踊り
         小社発信記事
171、命の責任はだれにあるのか
         小社発信記事
172、歌人・芦田高子を偲ぶ(1)
         若林 忠司
173、歌人・芦田高子を偲ぶ(2)
         若林 忠司
174、歌人・芦田高子を偲ぶ(3)
         若林 忠司
175、ノーマスク学校生活宣言
         こいわし広島
176、白山に秘められた日本建国の真実
         新井 信介
177、G線上のアリア
         石黒 優香里
178、世界最高の笑顔
         小社発信記事
179、不戦の誓い(2)
         酒井 與郎
180、不戦の誓い(3)
         酒井 與郎
181、不戦の誓い(4)
         酒井 與郎
182、まだ軍服を着せますか?
         小社発信記事
183、現代時事川柳(六)
         早津 美寿々
184、翡翠の里・高志の海原
         永井 則子
185、命のおくりもの
         竹津 美綺 
186、魔法の喫茶店
         小川 文人 
187、市民メディアの役割を考える
         馬場 禎子 
188、当季雑詠
         表 古主衣 
189、「緑」に因んで
         吉村 三七治 
190、「鶴彬」特別授業感想文
         小社発信記事
191、「社会の木鐸」を失った記事
         小社発信記事
192、朝露(아침이슬)
         坂本 淑絵
193、変わりつつある世論
         小社発信記事
194、ミニコミ紙「ローカル列車」
         赤井 武治
195、コロナの本当の本質を問う①
         矢田 嘉伸
196、秋
         鈴木 きく
197、コロナの本当の本質を問う②
         矢田 嘉伸
198、人間ロボットからの解放
         清水 世織
199、コロナの本当の本質を問う③
         矢田 嘉伸
200、蟹
         加納 韻泉
201、雨降る永東橋
         坂本 淑絵
202、総選挙をふりかえって
         岩井 奏太
203、ファイザーの論理
         小社発信記事
204、コロナの本当の本質を問う④
         矢田 嘉伸
205、湯の人(その2)
         加藤 蒼汰
206、コロナの本当の本質を問う⑤
         矢田 嘉伸
207、哲学の時代へ(第1回)
         小社発信記事
208、哲学の時代へ(第2回)
         小川 文人
209、コロナの本当の本質を問う⑥
         矢田 嘉伸
210、読者・投稿者の方々へお願い
         小社発信記事
211、哲学の時代へ(第3回)
         小社発信記事
212、哲学の時代へ(第4回)
         小社発信記事
213、小説『金澤夜景』(2)
         広瀬 心二郎
214、小説『金澤夜景』(3)
         広瀬 心二郎