【2026年7月1日配信】 来たる時代への提言 NO.465、466の最新記事順 政治、ジャーナリズム、思想、文化を考える 新しい思想、哲学は可能か 富山県氷見市立灘浦小学校全校児童51人 校歌合唱 . 当講座記事NO.463(Ⅺ) からの続き 当講座記事NO.458(Ⅹ) 当講座記事NO.450(Ⅸ) 当講座記事NO.444(Ⅷ) 当講座記事NO.432(Ⅶ) 同記事NO.425 (Ⅵ) 同記事NO.422(Ⅴ) 同記事NO.413(Ⅳ) 同記事NO.393(Ⅲ) . 同記事NO.385(Ⅱ) 同記事NO.320(Ⅰ) . 当講座登場作家とその作品・書籍紹介 大公孫樹 樹齢1345年 氷見市 国指定天然記念物 1926年指定 樹高36㍍、幹周り12㍍、秋に1000㍑の結実。 地上5㍍あたりから大小無数の気根が垂れる。 2025.6.27 木偶乃坊写楽斎さん撮影 「樹」-卒業制作- 金沢美術工芸大学4年 青木春美 22 織を通して学んだこと 307 職人の心意気 -「技」の文化 - 「考えることがなぜ大切なのか」 319 何者でもない者が生きる哲学 2026.7.30 佐藤章さん 高市後継、林芳正か茂木敏充か 林芳正、石破茂、岸田文雄、 小川淳也で 反麻生・国民重視・ ハト派 政権を目指せ (当講座編集人) 2026.7.30 森哲子事務所 文芸評論家・山崎行太郎さん 皇室典範問題から端を発して考える 『古事記伝』にみる本居宣長の思想 考えることと纏めることは違う 自分の頭で考えるということの意味 ソクラテスとプラトン マルクスとエンゲルス 本居宣長と平田篤胤 言葉とはなにか 小林秀雄、本居宣長とソクラテス 過去を呼び覚ます記憶、精神の力 「知性」は「勇気」の下僕である 本を書か...