【2026年4月1日配信】 来たる時代への提言 NO.443、447の最新記事順 政治、ジャーナリズム、思想、文化を考える 新しい思想、哲学は可能か 当講座記事NO.444(Ⅷ) からの続き 当講座記事NO.432 (Ⅶ) 同記事NO.425 (Ⅵ) 同記事NO.422(Ⅴ) 同記事NO.413(Ⅳ) 同記事NO.393(Ⅲ) . 同記事NO.385(Ⅱ) 同記事NO.320(Ⅰ) . 当講座登場作家とその作品・書籍紹介 58 コーヒータイム 滋野真祐美 59 コーヒー・タイム 佐伯 正博 186 魔法の喫茶店 小川 文人 チェン・スウリー 朗読 『秘密』孤独と人生の迷い 中原中也『帰郷』郷里への思慕と責めさいなむ思い 柳川優子『神田川』 アンドレ・リュウ『さくら』 2026.4.15 kyouseiさん 当講座記事NO.319から 毒も薬、薬も毒 ニリンソウとトリカブト 2026.4.15 櫻井ジャーナル 高市「台湾有事発言」は「日本参戦」を意味する この高市発言への与野党、報道の追及が弱すぎる 無策無能人物に歌わせ踊らせている場合ではない 摩訶不思議な国際情勢 これまでの常識では欧州諸国と北米、イスラエル、 日韓、オーストラリアなどの所謂西側諸国は同盟 関係に あったはずだ。この関係からイスラエルと アメリカと日本が抜けてならず者同盟を結成して イランを攻撃しこれを NATO軍を擁するイギリス、 フランス、イタリア、スペインなどの欧州諸国が 非難しさらにロシア、中国、パキスタン等がこの 戦争の仲裁にはげみ韓国、フィリピンなどは賢く この戦況に備えておりかつ中東諸国は何を考えて いるのかも分からないというおかしな構造である。 精神構造もおかしくなる。どの国もまともでない。 前にも述べたが、それぞれの国に説明責任がある。 この世界をいったいどうしたいのかということだ。 国家とは国民を蔑ろにする愚か者の集まりなのか。 とく...