【2026年2月18日配信】 来たる時代への提言 NO.436、443、447の最新記事順 政治、ジャーナリズム、思想、文化を考える 新しい思想、哲学は可能か 当講座記事NO.432 (Ⅶ) からの続き 同記事NO.425 (Ⅵ) 同記事NO.422(Ⅴ) . 同記事NO.413(Ⅳ) 同記事NO.393(Ⅲ) . 同記事NO.385(Ⅱ) 同記事NO.320(Ⅰ) . 当講座登場作家とその作品・書籍紹介 対話=日常会話=自問自答 以降の記事はNO.450に続く 450 お金から命の時代へⅨ 2026.4.1 木偶乃坊写楽斎さん撮影 ふれあいの森の桜 氷見市 2026.4.1 佐藤章さん 文春報道解説、サナエトークンの嘘が暴かれる 高市首相公設第一秘書が関与、首相の弁明必須 参考 当講座記事NO.430、443、444から 2026.3.4 佐藤章さん サナエトークン、第二のリクルート・東京佐川事件 2026.4.1 プレジデントオンライン、 城本勝さん 改憲論者の首相が九条擁護派にさせられた皮肉 政治理念・哲学のない人物が首相になったつけ 劣化する政治、志なき政治家 安倍後継を自称するなら高市首相は安倍晋三が 首相在任中に挙行したイラン、中国、ロシアの 訪問をすべきだ。安倍はプーチンが来日した時 「ウラジーミル」とまで呼んでいる。そもそも 安倍は在任中には一度も台湾を訪問していない。 ネトウヨ、統一協会、似非保守の支持を得ても 政治は始まらない。日本国憲法を死守するのか、 潔く政界から退くのか、高市早苗首相にはいま 二つの選択しか残されていない。早い大決断を。 (当講座編集人) 参考 当講座記事NO.412、424、425から 2025.10.11 プレジデントオンライン. 城本勝さん 解説「消えた下駄の雪と古びた下駄の鼻緒」 城本勝著 『壁を壊した男 1993年の小沢一郎』 (小学館、2023) 鈴木春信『高下駄の雪取り』 2026.3.31 チ...