【2026年5月3日配信】 来たる時代への提言 NO.455、451の最新記事順 政治、ジャーナリズム、思想、文化を考える 新しい思想、哲学は可能か 富山県氷見市立灘浦小学校全校児童51人 校歌合唱 . 劔岳を背に雨晴海岸をゆく 家持が愛でた松田江の長浜 蒼鷺 渋谿をさしてわが行くこの浜に 月夜飽きてむ馬しまし停め 当講座記事NO.450(Ⅸ) からの続き 当講座記事NO.444(Ⅷ) 当講座記事NO.432 (Ⅶ) 同記事NO.425 (Ⅵ) 同記事NO.422(Ⅴ) 同記事NO.413(Ⅳ) 同記事NO.393(Ⅲ) . 同記事NO.385(Ⅱ) 同記事NO.320(Ⅰ) . 当講座登場作家とその作品・書籍紹介 2026.5.19 木偶乃坊写楽斎さん撮影 きょうの大公孫樹 樹齢1345年 2026.5.18 ハンギョレ新聞 トランプのエアフォースワン機内発言分析 米国が台湾への武器販売をやめれば世界の 動向が変わる可能性があることを意味する。 2026.5.18 櫻井ジャーナル ウクライナ戦争はNATOとロシアのたたかい NATOはウクライナ国民をロシアと戦わせて 同国人を大多数死なせた。高市日本国首相は 九条を改憲し日本人を戦わせようとしている。 高市首相を批判するのであればウクライナの ゼレンスキー大統領を批判しなければ辻褄が 合わない。日本の国会議員はゼレンスキーを 支援している。メディア、評論家、学者らの 大多数もしかりである。しかしながら本当に それでよかったのかどうかいま問われている。 イラン戦争におけるパランティアAI軍事作戦、 こんなものを許すようでは人類の破滅である。 このパランティアを受け入れる高市政権とは いったい何か。日本国の良心も問われている。 日本をより良くするために日本全体のことを 考える政治哲学と思考力を持っている政治家 ならば高市を選んでいる場合ではないはずだ。 ...