【2026年2月18日配信】 来たる時代への提言 NO.436、443、447の最新記事順 政治、ジャーナリズム、思想、文化を考える 新しい思想、哲学は可能か 当講座記事NO.432 (Ⅶ) からの続き 同記事NO.425 (Ⅵ) 同記事NO.422(Ⅴ) . 同記事NO.413(Ⅳ) 同記事NO.393(Ⅲ) . 同記事NO.385(Ⅱ) 同記事NO.320(Ⅰ) . 当講座登場作家とその作品・書籍紹介 対話=日常会話=自問自答 2026.3.18 木偶乃坊写楽斎さん撮影 於氷見海岸 きょうの富山湾、毛勝三山、劔岳、唐島 2026.3.17 佐藤章さん ホルムズ海峡へ自衛隊を送るな 売国は保守でない 2026.3.17 櫻井ジャーナル トランプに戦争をさせているシオニスト人脈 Wolfowitz_Doctrine 〈小社推薦図書〉 城塚登著 『フォイエルバッハ』 (勁草書房思想学術全書、1958.2011) AIも然り 「いかに合理的に組みたてられた組織も、それが 人間のためのものであることが忘れられ人間から 切りはなされて運営されるとき、それは官僚主義 や画一主義を生み、人間を非人間化してしまう。 さらにまた、人間のためのものであることが忘れ られ自己目的化された科学技術は、原水爆という 大量殺人兵器を生みだしたのであった。こうした 人間の自己疎外現象は、われわれの生活のいたる ところに見いだされるのである。」 フォイエルバッハ著 『キリスト教の本質』 ( 岩波文庫、1948) 2026.3.17 いま一度、保守とは何かを考える 大人の国語便覧 2025.12.19 うえのあいさん 三島由紀夫の生涯、その衝撃最期を徹底解説 うえのあい『大人の国語便覧』 当講座記事NO. 427、432、436から 2026.2.5 文芸評論家・山崎行太郎さん 保守とは何かを考える 櫻井よしこ、門田隆将らは保守ではない 参考 当講座記事NO.348から ネトウヨは保守ではない 2024...