450. お金から命の時代へⅨ
【2026年4月1日配信】
来たる時代への提言
NO.455、451の最新記事順
政治、ジャーナリズム、思想、文化を考える
新しい思想、哲学は可能か
千年の土 珠洲焼
58 コーヒータイム 滋野真祐美
2026.5.3 小社発信記事
著作兼発行者:文部省
翻刻発行者:実業教科書株式会社
縦17.2×横12.2×厚0.3cm
全56ページ
翻刻発行:1947年
〈小社推薦図書〉
小西甚一編訳
(タチバナ教養文庫、2012)
「保守」とは世阿弥や清少納言の心情・感動に
共感し、自らもそれらを自然に持っているかを
自身の胸に手を当てて懐疑・検証・模索・黙考、
常に問い続けることにほかならないと考えます。
「革新」とは「保守」の心情・感動を持った者
のみが、新たな「保守の高み」にまで発展させ
ようと努力することにほかならないと考えます。
ひとこと付け加えるならば、「保守だ」「革新だ」
と自ら名乗りをあげるものでもないと考えます。
(当講座編集人)
2026.5.3 朝日新聞
「兵戈無用」
五月の陽光に新緑輝く大公孫樹
681年植樹
国指定天然記念物 1926年指定
樹高36㍍、幹周り12㍍、秋に1000㍑の結実。
地上5㍍あたりから大小無数の気根が垂れる。
木偶乃坊さんの写真が富山新聞紙面を飾る
雨晴海岸 劔岳 立山 富山湾 高岡から氷見へ向かう
参考
当講座記事NO.432、452から
2025.12.13 木偶乃坊写楽斎さん撮影
雨晴海岸、JR氷見線
布勢の水海(氷見市の十二町潟)の遊覧から
国府(伏木)への帰途、渋谿(雨晴海岸)の
手前の松田江の長浜で、風光絶佳の月景色に
家持一行は、馬の歩みを暫く停めて堪能した。
珠洲の海に朝開きして漕ぎ来れば長浜の浦に月照りにけり
大伴家持(万葉集巻17・4029)
林政文(画 黒田清輝)
2026.5.1 佐藤章さん、文春スクープ解説
ミーハー高市早苗ソーリーへのトドメとなる
戦前回帰の社会を日本国民は決して許さない。
麻生ミゾウユウの工作責任重大、共に引退を。
高市は早苗天皇になりたかったのではないか。
(当講座編集人)
高市早苗が煙に咽びながら夜独りでうたう歌
バーブ佐竹『女心の唄』2026.4.30 木偶乃坊写楽斎さん撮影
追加撮影
2026.4.30 佐藤章さん
出光佐三の功績を貶める無策無能高市発言
韓国の危機管理策と出光佐三の勇気に学べ
2026.4.30 スプートニク
政治・経済は高市の言動に関わりなく動く
2026.4.29 木偶乃坊写楽斎さん撮影
朝日山公園のツツジ
天皇は「国民宣言」を
次期天皇問題、悠仁の存在を忘れたかのような
愛子天皇待望論が喧しいが、日本国憲法をよく
読めば皇室の人間には姓がなく、かつ日本国民
であるのか分からない。昭和天皇が人間宣言を
したのだから天皇の存在や人権も日本国憲法で
保障されなければ理に合わない。しかも皇室の
人間が何を考えているのか、仕合せであるのか、
また何か訴えたいことがあるのかも分からない
現況である。日本国憲法は天皇を国民にすべき
であり、皇室の人間こそ自らの意思で記者会見
して記者の忌憚のない質問に答えるべきである。
(当講座編集人)
UAEがサウジからイスラエルの子分になることを意味し、
習近平の一帯一路・BRICSへの流れを止め、最終的には
リクードと露プーチンとの戦いになる、との読みである。
しかしながらいずれにしてもこれもまともな世界でない。
世界の頭脳がこんなのでは叡智はまったく感じられない。
その脳裏には彼らの数十億倍の人々の存在が片隅もない。
(当講座編集人)
2026.4.28 ロイター
2026.4.28 ロイター
イラン、出光佐三に敬意の恩返し
参考
当講座記事NO.443、444、447から
2026.4.5 J-castニュース
直接交渉するのが政治であり政治家の仕事
日章丸事件イランの人々を感動させた事件
百田尚樹『海賊とよばれた男』同事件小説
「すてきな作品ばかりで会場を二巡してしまいました。
それでもホンの一部しか見てこなかった気がします」
多くの写真家をも感動させる
「いきものたちとの旅」
はしもとみお木彫展
2026.4.25-5.31
於氷見市芸術文化館
『あしたやさしくなれますように』
(小学館、2025・7)
2026.4.27 木偶乃坊写楽斎さん撮影
木偶乃坊さんの写真が比美乃江公園に登場
2026.4.27 読売新聞
2026.4.27 上記の女性検事
参考
2026.3.6 郷原信郎の「日本の権力を斬る!」
頭も腰も高すぎる人物は、謝罪を知らない。
この女性検事の退職は、極めて残念である。
2026.3.25 郷原・江口、現元弁護士の対談
2026.4.27 櫻井ジャーナル
2026.4.26 チェン・スウリーさん
自由を求める難しさについて考える
アメリカン・ニューシネマの代表作
文明国家・アメリカの「野蛮さ」を果敢に抉り出す
「人はなぜ他者の価値観・自由に不寛容になるのか」
〈小社推薦図書〉
「人間は考える葦である」
『小林秀雄とベルクソン
増補版「感想」を読む』
(彩流社、1997)
ベルグソンを封印した小林秀雄、有馬雄祐
「素読」の大切さ楽しさを語る
「素読」の大切さ楽しさを語る
2026.4.26 田中宇の国際ニュース解説
2026.4.25 木偶乃坊写楽さん撮影
大公孫樹の雌花
2026.4.25 読売新聞
軍旗将棋世界を夢みる高市周辺
「スパイ」が「大将」に勝ち、「地雷」は「工兵」・
「ヒコーキ」に負ける軍旗将棋の時代にもどるのか。
戦争ずきの人の発想としか思えない。だれの指示で
こうなっているのか詳しい説明を。(当講座編集人)
2026.4.25 時事通信
参考
「忘れられた名前を記憶するために」
黃皙暎著『マテニ10号』
姜信子・趙倫子訳
(白水社、2025)
白年雪『ナグネソルム』1940年
高福壽『タヒャンサリ』1934年
尹心悳『死の讃美』 1926年
李恢成「悲しみに終わらない強さ、優しさ、明るさが
あるからこんな悲しい歌々を長くうたいつづけられる」
金天愛『鳳仙花』1942 東京で歌う
曲 洪蘭坡 1920、 詩 金亨俊 1926
「大田ブルース」訳詩
「死の讃美」訳詩
2026.4.25 遠田千鶴子さん
当講座記事NO.457から
生きている証とともに
忍耐盤耳可くそ能三者阿万伊
(忍耐は苦く、その実は甘い)
2024.9.8 サライ.jp
2026.4.24 木偶乃坊写楽斎さん撮影
大公孫樹の前をゆくお遍路さん四人
東京、福島から来訪
笈摺 輪袈裟 金剛杖 御朱印 納め札
【北陸三十三ヵ所観音霊場奉納金】
納経用紙一枚 500円
朱印帳朱印 500円
掛軸朱印 700円
笈摺朱印 300円
重ね印 300円
綴込表紙 700円
案内書 600円
マップ 300円
笈摺、輪袈裟等は別途
貧乏人はお遍路できない
2026.4.24 佐藤章さん
ルイ14世、ナポレオン、チンギスハンの領域に
達してきたトランプを如何に考えたらいいのか
トランプをみても分かるとおり政治はあらゆる
分野に関わるので、日本のスポーツ選手、学者、
医者、経済人、文化・芸能人らも政治的思考を
醸成し自らの意思で政治的発言をすべきである。
2026.4.28 松尾潔さんに聞く「音楽と政治問題」
2026.4.23 本日、本の日・子ども読書の日
セルゲイ・イワノフ 1908年
『聖ユーリーの日に領主のもとを離れる農民』
チェーホフの祖父は農奴だったが、1841年に
領主に身代金を払って一家の自由を獲得した。
喜劇『桜の園』神西清訳 青空文庫
『桜の園・三人姉妹』
(新潮文庫、1967)
サン・ジョルディの日 wiki
バルセロナ・ランブラス通り
「オレの仕掛けは破れはせぬ」
フランシス・ベーコン wiki
2026.4.22 東京新聞社説
2026.4.22 佐藤章さん
植木等になったトランプ
ならず者トランプ、人となり.でたらめぶり解説 徹誠「トランプはリア王様のつもりだな」
2026.4.22 木偶乃坊写楽斎さん撮影
大公孫樹全景 富山県氷見市
681年植樹
国指定天然記念物 1926年指定
樹高36㍍、幹周り12㍍、秋に1000㍑の結実。
地上5㍍あたりから大小無数の気根が垂れる。
上空に鳥が
2026.4.21 木偶乃坊写楽斎さん撮影
きょうの大公孫樹
2026.4.21 田中宇の国際ニュース解説
この記事から読み取れることはイスラエルの
リクード派がイスラエルとアメリカの政権の
実権を握り、ネタニヤフとトランプを操って
いるということである。さらに革命防衛隊や
ハマス、ヒズボラとも裏で繋がって中東での
覇権掌握のためにイラン戦争を引き起こした
ということになる。リクードの横暴を戒める
国はどこにも存在せず、犠牲になった無辜の
人々を悼む国家元首も存在しない現状である。
リクードなるもののめざす目的も分からない。
あっても人殺しには善なる目的は生まれない。
人類がこれまで培ってきた自由や叡智のない
こんなことをいつまで継続するつもりなのか。
(当講座編集人)
2026.4.20 佐藤章さん
首班指名から始まる高市早苗の発言やトランプへの
スリ寄りは、アメリカ・トランプからの要請という
より、トランプを利用して日本を軍国化するという
高市の野望を実現するためのパフォーマンスである
と考える。かつ日本国民はこれを許さないと考える。
落ち目の三度笠はもはや草鞋を脱ぐしかすべがない。
(当講座編集人)
2026.4.19 毎日新聞
「わたしの祖父はインパール作戦で亡くなりました」
2026.4.20 木偶乃坊写楽さん撮影
きょうの大公孫樹 氷見市
立派になってきた雌花たち
2026.4.19 4:06.31 広住元さん撮影 於君津市
2026.4.19 櫻井ジャーナル
魯迅『「吶喊」原序』青空文庫
希望とは もともと
あるものだとも言えぬし、
ないものだとも言えない。
それは、地上の路(みち)のようなものだ。
地上には もともと
路はなかった。
歩む人が多くなれば、
おのずと路になるものなのだ。
魯迅 『故郷』より
2026.4.18 木偶乃坊写楽斎さん撮影
きょう「ごんごん祭り」の大公孫樹
この鐘はあの戦時なぜか供出されなかった
2026.4.17 アートギャラリー大黒屋イベントご案内
『我画雅』展 2026.4.25~26
下山古国府 碓井龍雅 碓井彪雅
『裕虹窯』小口裕虹陶芸展
「海色をまとう」
写真の右横を左クリックすると拡大できます。
2026.4.17 共同通信
モーゼになった李在明
2026.4.17 ハンギョレ新聞
自身をキリストになぞらえるトランプ
デタラメをきわめ世界を掻き回す傍若無人の
トランプの暴言、かつ民主主義・バチカン・
キリスト教への愚弄。横暴は枚挙に暇ないが、
見方を変えればシオニズム・ナチズムによる
現実世界への愚行実態を炙り出しているとも
とれる。トランプがまともな人物であるのか
どうかは米中間選挙までに分かると思われる。
(当講座編集人)
参考
2026.4.17 毎日新聞
2026.4.17 共同通信
2026.4.17 櫻井ジャーナル
2026.4.17 デモクラシータイムス
2026.4.16 木偶乃坊写楽斎さん撮影
きょうの大公孫樹
2026.4.15 kyouseiさん
当講座記事NO.319から
毒も薬、薬も毒
無策無能人物に歌わせ踊らせている場合ではない
摩訶不思議な国際情勢
これまでの常識では欧州諸国と北米、イスラエル、
日韓、オーストラリアなどの所謂西側諸国は同盟
関係にあったはずだ。この関係からイスラエルと
アメリカと日本が抜けてならず者同盟を結成して
イランを攻撃しこれを NATO軍を擁するイギリス、
フランス、イタリア、スペインなどの欧州諸国が
非難しさらにロシア、中国、パキスタン等がこの
戦争の仲裁にはげみ韓国、フィリピンなどは賢く
この戦況に備えておりかつ中東諸国は何を考えて
いるのかも分からないというおかしな構造である。
精神構造もおかしくなる。どの国もまともでない。
前にも述べたが、それぞれの国に説明責任がある。
この世界をいったいどうしたいのかということだ。
国家とは国民を蔑ろにする愚か者の集まりなのか。
とくに上記のイスラエルとアメリカが何のために
抜けたのか、その理由・意図の説明は必須である。
今後の新しい世界秩序を左右することであるのに、
何ゆえかここの正鵠を射る者も皆目見あたらない。
私見ではあるが、トランプに小躍りして追従した
高市の無思慮で愚かな選択が、思わぬ結果として、
新生アメリカが誕生した暁に高市退陣後の日本に
「意外な功を奏する」可能性をもたらすと考える。
(当講座編集人)
2026.4.15 佐藤章さん
ホルムズ海峡の封鎖を解いて元の状態に戻す叡智を
各国が発揮すればいいだけのことではないだろうか。
(当講座編集人)
2026.4.14 47NEWS,共同通信
2024.4.14 佐藤章さん
参考
2026.4.14 朝日新聞
2024.4.13 共同通信
2026.4.14 櫻井ジャーナル
イラン戦争の根源
英ジェームズ1世は自身を「イスラエルの王」
と信じていた。クロムウェルをはじめとする
ピューリタンも自分たちを「失われた十支族」
と信じていた。ここでもこんな物語があった。
『ユダヤ人問題によせて
ヘーゲル法哲学批判序説』
(岩波文庫、1974)
(光文社古典新訳文庫、2014)
当講座記事NO.443、444、447から
〈小社推薦図書〉
2026.4.12 チェン・スウリーさん
【詩の朗読・考察】
劔岳と虻ヶ島
2026.4.12 CNN
イラン政府と革命防衛隊との齟齬が大きな要因。
かつての日本政府と日本軍の関係に近いのでは。
このままでは革命防衛隊との交戦は再開される。
ここでトランプがネタニヤフを切りプーチンと
習近平と組めばイラン戦争は即終結するはずだ。
そうなれば各国の軍事力が兵器類を持ったまま
削がれて一応の和平が実現されるのではないか。
トランプがネタニヤフを切れないのなら戦争は
革命防衛隊の壊滅までつづけられることになる。
これを防げるのはプーチンと習近平以外にない。
世界を傍若無人にかきまわしているトランプが
何ゆえネタニヤフごときに頭が上がらないのか。
このことこそイラン戦争における大問題である。
(当講座編集人)
参考
2026.4.12 櫻井ジャーナル
米英は日独が露中と仲良くするのを怖れている
参考
2014.10.21 ハフポスト
2014.9.11 しんぶん赤旗
2026.4.11 読売新聞
以下参考
2025.3.29 NIHONMONO
2026.4.10 木偶乃坊写楽斎さん撮影
雨のなか桜散る 氷見市朝日山公園
2026.4.10 スプートニク
「これって何か変」素朴な疑問. 復活は何のため
ロシアはウクライナ、NATO 軍、アメリカと戦う。
アメリカとイスラエルはイランと戦う。イギリス、
スペイン、イタリア等 EU 諸国はアメリカを非難。
国家間同士の戦いではないことだけは確かである。
いったい誰の何のための戦争なのか、この世界を
どうしたいのか、少なくとも戦争当事者は説明を。
また、こんな世を創ったのが神なら神が全責任を。
ネタニヤフと戦わない朝令暮改のトランプの大罪
2026.4.9 当講座記事NO.454から
小島香奈子朗読
司会者の話の運びがすばらしい
当講座記事NO.348から
文芸評論家・山崎行太郎さん
自著紹介 山川方夫とその時代を語る
2026.4.9 スプートニク
2026.4.8 佐藤章さん
孫子の新兵法・融和の計
2026.4.8 北日本放送
2026.4.8 木偶乃坊写楽斎さん撮影
七尾市小丸山公園の桜
2026.4.8 AFP
2026.4.8 櫻井ジャーナル
2026.4.8 高橋和夫さん
革命防衛隊とは何か
トランプはイランのイスラム革命防衛隊と
戦っているのではないだろうか。モジタバ
なる人物は生きているのか、どこにいるか
さえ分からない。その声さえ届いていない。
恐らく革命防衛隊にとって重要かつ必要な
人物であるからそういうことになっている
と思われる。当防衛隊創設の趣旨と現在の
状態ではその存在意義が全く異なっている。
JICA や日本船舶振興会(現東京財団)が
武器弾薬を持って戦っている様相に思える。
イラン政府や国民は防衛隊をどう見ている
のだろうか。各報道からは伝わってこない。
親日アラグチ外相と防衛隊の関係も果して
如何なるものなのか。イスラエルはイラン
シナゴーク (ユダヤ教会)まで攻撃している。
これらのことが全て明らかにされない限り
イラン戦争の本質はとうてい見えてこない。
(当講座編集人)
2026.4.8 北國新聞動画
2026.4.7 石川テレビ
2026.4.6 木偶乃坊写楽斎さん撮影
みどりの流れに咲くさくら
庄川水記念公園・砺波市
庄川水記念公園・砺波市
ヨシフ・イヴァノヴィチ『ドナウ川のさざなみ』
2026.4.6 佐藤章さん
日本を貧困化し改憲して徴兵制とスパイ防止法の
軍国ニッポンをめざす統一協会・ネトウヨ・似非
保守主義者がかかげる政策しか頭にない高市首相。
日本崩壊を目的とする人物と考えれば腑に落ちる。
自民総裁になれば我が世の春と舞ったのが勘違い。
高市辞任後に麻生太郎の後ろ盾を受けた茂木敏充、
では話にならない。過ちの繰り返しは許されない。
ミゾウユウが全責任を取って政界を去るのが先決。
(当講座編集人)
2026.4.6 参院予算委、イラン戦争の対応について
天敵対決
「相変わらずイヤなヤツだな」
「カクエイをもちだすなんて」
「ワルグチばっかり言ってさ」
「アラグチと会えばいいのね」
2026.4.5 木偶乃坊写楽斎さん撮影
氷見市朝日山公園の桜
2026.4.5 鮫島浩さん、初めていいことを言う
これまでのピント外れ解説を補う
議員個人として独立していた。大石と木村
共闘体制を模索すべきであり、期待される。
「一人も取り残さない」は、悪用されると
たいへんなことになる。福祉に対してとか、
その対象、定義、正義、真心が必要である。
2026.4.5 J-castニュース
直接交渉するのが政治であり政治家の仕事
日章丸事件wikiイランの人々を感動させた事件
参考
2026.4.2 韓国・中央日報
2026.3.21 共同通信 イラン.アラグチ外相発言
イラン外相、日本船のホルムズ海峡通過認める2026.3.21 AFP、共同通信スクープ後追い記事
親日アラグチ外相が高市日本に助け舟を出した。
トランプはこの戦争に勝利したと言っているが、それは強がりでもう戦えないということだろう。
そうでなければアラグチ外相のこの発言はない。
イスラエル・アメリカによるイランへの悲惨な
犠牲が払われながらまもなく停戦の運びとなる。
この戦争の根本問題と本質はガザ戦争と併せて
すべてイスラエルの横暴と意思に起因している。
(当講座編集人)
2026.4.5 富山テレビ
2026.4.4 佐藤章さん
高市おろしを麻生自民副総裁が画策
政界のガン麻生太郎を切ろうとした高市首相の
判断だけは間違っていない。ワイン茂木敏充が
首相になったところで何も変わらない。むしろ
反戦・石破茂か火の玉・岸田文雄を復活させた
ほうがよい。さらに一誠・小川淳也が公明党と
訣別し石破・岸田・小川連合を結成して新しい
政権をめざしてほしい。はっきりいって公明は
統一協会と変わらない。さらにまたトランプが
正気を取り戻し原点に還りDS及び英シティ・
バチカンイエズス会と対決しFRBを解体して
通貨発行権を国家に戻し、エプスタイン問題も
完全解決させるべきである。戦争屋の米民主党
政権ではDS支配はくずせない。平和主義者に
再変身したトランプは魔王ネタニヤフを斬って
プーチンと習近平と新たな世界平和人権連合を
構築せねばならない。そしてキングトランプは
イラン戦争の責任を取って政界を去らなければ
ならない。これらのこと全ての音頭を取るのは
新生日本の代表でなければならないはずである。
(当講座編集人)
2026.4.4 朝日新聞
2026.4.4 木偶乃坊写楽斎さん撮影
きょうの大公孫樹
2026.4.3 田中宇の国際ニュース解説
思考力がうすい無能高市を早急に退陣させて
対米追従を脱し日本独自の外交を始めるべき
2026.4.3 佐藤章さん
地上戦めざすのかトランプ、ヘグセスの愚行
高市側近の今井尚哉内閣官房参与の責任も大
「だったら二人とも即退陣せよ」
2026.4.3 木偶乃坊写楽斎さん撮影
きょうの大公孫樹とふれあいの森
2026.4.2 木偶乃坊写楽斎さん撮影
きょうの大公孫樹
2026.4.2 櫻井ジャーナル
これが事実だとすれば人類史を揺るがせる事件
参考
2026.3.28 BBC
2026.3.3 佐藤章さん
イラン小学生 165人爆死、これはただでは済まない。
たとえ誤爆であっても説明責任がある。いまだない。
2026.4.1 佐藤章さん
高市首相公設第一秘書が関与、首相の弁明必須
参考
当講座記事NO.430、443、444から
2026.3.4 佐藤章さん
サナエイノチ代表の大先生の責任も極めて重大
2025.4.14 ラジオKBS京都
石破を日本的小児病と語る根拠なき批判の典型
では日本の首相に相応しいのは誰と考えるのか
出鱈駄目人物に公共の電波を提供すべきでない
藤井「石破、あれは小児病だっちゅうの」
吉田「だったら、貴方は小児麻痺かしら」
2026.4.1 プレジデントオンライン、城本勝さん
政治理念・哲学のない人物が首相になったつけ
劣化する政治、志なき政治家
安倍後継を自称するなら高市首相は安倍晋三が
首相在任中に挙行したイラン、中国、ロシアの
訪問をすべきだ。安倍はプーチンが来日した時
「ウラジーミル」とまで呼んでいる。そもそも
安倍は在任中には一度も台湾を訪問していない。
ネトウヨ、統一協会、似非保守の支持を得ても
政治は始まらない。日本国憲法を死守するのか、
潔く政界から退くのか、高市早苗首相にはいま
二つの選択しか残されていない。早い大決断を。
(当講座編集人)
参考
当講座記事NO.412、424、425から
2025.10.11 プレジデントオンライン.城本勝さん
2026.3.31 チェン・スウリーさん解説・考察
2026.3.31 木偶乃坊写楽斎さん撮影
きょうの朝日山公園の桜の蕾 氷見市
比美乃江公園のレンギョウ(連翹)
2026.3.31 佐藤章さん
異例の起訴内容を解説
参考
当講座記事NO.412から
2025.9.1 佐藤章さん
今後とも市政を前に進めさせていただきます」
田久保市長はこれまで一貫して代理人弁護士の
福島正洋氏の意向に従って発言しているとみる。
田久保市長のかたくなな態度も問題ではあるが、
福島代理人の法律解釈、弁護手法の罪も大きい。
リベラル派の支持者も詐称を許してはいけない。
(当講座編集人)
「頭を回しすぎて顔までゆがんじゃいました」
2026.3.30 佐藤章さん
貧困と戦争
ショック・ドクトリンを指向している可能性
石油を放出したあと参戦を考えているのでは
なぜこんな人物が日本の首相をしているのか
2026.3.26 プレジデントオンライン
参考
当講座記事NO.373から
2024.12.27 大人の国語便覧、うえのあいさん
賀茂真淵、本居宣長の意を受け継ぐ和歌
一葉が失恋した妹に贈った和歌
いでや君などさは寝ぬぞぬばたまの
夜は闇ぞかし世は闇ぞかし
年のはじめ戦地にある人をおもひて(1895年)
おく霜の消えをあらそふ人も有を
いははんものかあら玉のとし
敷嶋のやまとますらをにえにして
いくらかえたるもろこしの原
『この子』
森鷗外の一葉葬儀馬上参列を断った妹は立派
一葉文学の一欠片すら解せられぬお札愛好者
〈小社推薦図書〉
2025.6.27 大人の国語便覧、うえのあいさん
「たけくらべ論争」
信如との別れへの悲嘆ではないだろうか。
信如とは渋谷三郎と半井桃水ではないか。

