433. 記事の開き方と図書館開設ご協力のお願い
【2026年1月1日配信】
当講座記事の開き方
「現代の声」講座へアクセスをいただき
有り難うございます。
この講座の趣旨は、「講座の開設にあた
って」を見ていただければ幸いです。
当講座を自由に使っていただければ嬉し
く思います。
各記事タイトルまたは「続きを読む」を
左クリックすると記事が出てきます。
画面右側目次と併せて何か参考になれば
幸いです。
また、当講座へのご寄稿や当講座記事の
内容等についてのご批判、ご意見、ご感想
など次のメール宛にていつでもいただけれ
ばなお有り難いです。
gendainokoe@gmail.com
当講座の画面にある「前の投稿」を左ク
リックすると各記事の冒頭部分が順次出て
きます。
「ホーム」を左クリックすると一番最初
の画面に戻ります。
「新しい投稿」を左クリックすると一つ
前の画面に戻ります。
また、画面右側の目次の各記事タイトル
を左クリックすると、その記事がすぐに出
てきます。目次の NO.215 以降の記事は、
各月別にまとめてあります。「過去の記事」
を適宜左クリックするとタイトルが出てき
ます。
「人気の記事」は、最近一ヶ月間にアク
セスが多かった記事10本を上から人気順に
紹介してあります。
各記事中の写真は、写真の中または右横
「現代の声」図書館と
私塾「現代の声」の設立について
この小社ブログ「現代の声」講座は5年半前
の2020年7月9日に始めました。
小社では現在、小社創案の私設図書館(仮称
「現代の声」読書館)の設立を提言し取り組ん
でいます。この図書館に学習室を備えて、これ
まで118 回提言者の方々を会場に直接招いて毎
月1回行なってきた「現代の声」講座をこの学
習室で再開したいと考えています。
これまでどおり講座の前半を提言者のお話、
後半を参加者と提言者との質疑応答・参加者間
の意見交換を行ないます。併せて3時間行ない
ます。講座の様子は NO.434 の動画を見ていた
だければ幸いです。
さらに提言者による定期の連続講座・学習会
もこの学習室で開きたいと考えています。
この「現代の声」講座の録画は、本ブログ記
事に掲載します。できれば同記事の中で生配信
を行ないたいと考えています。
また、現在の学校教育や社会・環境・健康・
政治状況等への危惧から、この学習室で小中高
大学生を対象にした「文化」「自由」「幸福」
を基調とする私塾(仮称・私塾「現代の声」、
塾費無料)も開きたいと考えています。
塾の講師は、当講座の提言者、執筆者、各界
各分野でご活躍の方々にお願いしたいと考えて
います。既にお願いした方もいます。
以上の図書館、講座、学習会、私塾の設立・
開催の趣旨は、小社当ブログの「現代の声講座
の開設にあたって」で記したことと同じです。
現在、蔵書の収集と場所探しに努めています。
蔵書はこれまでに約七千冊集まりました。この
図書館の場所は人と人との出会いにふさわしい
ところを考え探しています。
この図書館設立の構想は、文明アナリストの
新井信介さんのアドバイスをいただいていまし
たが、残念ながら新井さんは一昨年亡くなられ
ました。当講座記事 NO.365 に新井さんの執筆
記事「瓊音(ぬなと)のひびき」があります。
また現在、この図書館や講座、学習会、私塾
の今春設立開催を目標に努めているところです。
ただ正直申し上げまして今、小社も私も設立
開催資金不足で苦慮している実状にあります。
小社は日本で一番小さい(おそらく世界でも)
超零細弱小貧乏出版社です。もし上記の趣旨に
ご賛同いただければ、できる限りでいいですの
で設立開催資金の出資金(1口千円、借用期限
無期限、無利子)のご貸与お願いできないでし
ょうか。下記にてお願いできましたら有り難い
です。借用書すぐに送ります。
設立・開催できる当面の資金(百万円)が集
まれば、読者・提言者の方々と協力しながら、
図書館開設とともにあらゆる可能性と創造性・
冒険性を模索して、小規模でも資金に見合う上
記の講座・学習会を開始したい、私塾は塾生が
ひとりでも現れたら始めたいと考えています。
この図書館、講座、学習会、私塾によって、
「謙虚」で「情」と「笑い」、そして「自律」
と「助け合い」ある人間関係の回復、そうした
文化ある街づくりの一助となれば幸いに思って
います。季節と時代の変わり目にあたって記し
ました。
ご支援、ご協力いただければ有り難いです。
当講座編集人
金沢出版社代表 番匠 正一
〒921-8002 金沢市玉鉾2-71-2
gendainokoe@gmail.com
記
振込先
北國銀行玉鉾支店
(普)024059
口座名 金沢出版社
または
ゆうちょ銀行
(普)13110-12027101
口座名 金沢出版社
〈以下参考〉