448. 記事の開き方と読書館開設協力願い

 【2026年3月18日配信】         




当講座記事の開き方           

「現代の声」講座へアクセスをいただき

有り難うございます。  

 この講座の趣旨は、「講座の開設にあた

って」を見ていただければ幸いです。

 当講座を自由に使っていただければ嬉し

く思います。

 各記事タイトルまたは「続きを読む」を

左クリックすると記事が出てきます。

 画面右側目次と併せて何か参考になれば

幸いです。 

 また、当講座へのご寄稿や当講座記事の

内容等についてのご批判、ご意見、ご感想

など次のメール宛にていつでもいただけれ

ばなお有り難いです。 


   gendainokoe@gmail.com    



 当講座の画面にある「前の投稿」を左ク

リックすると各記事の冒頭部分が順次出て

きます。


 「ホーム」を左クリックすると一番最初

の画面に戻ります。


 「新しい投稿」を左クリックすると一つ

前の画面に戻ります。


 また、画面右側の目次の各記事タイトル

を左クリックすると、その記事がすぐに出

てきます。目次の NO.215 以降の記事は、

各月別にまとめてあります。「過去の記事」

を適宜左クリックするとタイトルが出てき

ます。


 「人気の記事」は、最近一ヶ月間にアク

セスが多かった記事10本を上から人気順に

紹介してあります。


 各記事中の写真は、写真の中または右横

を左クリックすると拡大できます。






「現代の声」図書館と 私塾「現代の声」

 開設ご協力のお願い     

 この小社ブログ「現代の声」講座は5年半前

2020年7月9日に始めました。                 

 小社では現在、小社創案の私設図書館(仮

「現代の声」読書館)の設立を提言し取り組ん

でいます。この図書館に学習室を備えて、これ

まで118 回提言者の方々を会場に直接招い

1回行なってきた「現代の声」講座

開したいとます。

 これまでどおり講座の前半を提言者のお話、

後半を参加者と提言者との質疑応答・参加者間

の意見交換を行ないます。併せて3時間行ない

ます。講座の様子は NO.434 の動画を見ていた

ければ幸いです

 さらに提者による定期の連続講座・学習

もこの学習室で開きたいと考えています。

 この「現代の声」講座の録画は、本ブロ

事に掲載します。できれば同記事の中で生配信

行ないたいと考えています

 また、現在の学校教育や社会・環境・健康・

政治状況等への惧から、この学習室小中高

大学た「文化」由」「幸福」

を基調と(仮称・現代の声」、

塾費無料たい考えます。

 塾の師は、当講座の提言者、執筆者、

野でご活躍のにお願いしたいと考えて

います。既にお願いした方もいます。

 以上の図書館、講座、学習会、私塾の設立・

開催の趣旨は、小社当ブログの「現代の声講

の開設にあたって」で記したことと同じです。

 現在、蔵書の収集と場所探しに努めています。

蔵書はこれまでに約七千冊集まりました。この

図書館の場所人と人との出会いにふさわし

ところを考えしています

 この図書館設立の構想は、文明アナリストの

新井信介さんのアドバイスをいただいていまし

たが、残念ながら新井さんは一昨年亡くなられ

した。当講座記事 NO.365 に新井さんの執筆

記事「瓊音(ぬなと)のひびき」があります。

 また現在、この図書館や講座、学習会、私塾

の今春設立開催を目標に努めているとす。 

 ただ正直申し上げまして今、小社も私も

で苦慮している実状にあります。

 小社は日本一番小さい(おそらく世界でも)

超零細弱小貧乏版社です。もし上趣旨

ご賛同だけば、きる限りですの

設立催資金の出資金(1口千円、借用期限

無期限、無利子)のご貸与お願いいでし

うか。にてお願いできましら有り難い

す。領収書、借用書を送り 

 設立・開催できる当面の資金(百万円)

ば、者・提言者の方々と協力しながら、

図書館開設とともにあらゆる可能性と創造性・

冒険索して、でも資金に見合う上

座・学習会を開始したい、私塾は

とりれたら始めたいていす。

 この図書館、講座、学習会、私塾によって、

「謙虚」で情」と「笑い」、そして「自律」

と「助け合い」ある人間関係の回復、うし

文化ある街づくりの一助とないに思っ

ます。季節と時代の変わり目にあたって記し

ました。

 ご支援、ご協力いただければ有り難いです。  

         当講座編集人

       金沢出版社代表 番匠 正一

         〒921-8002 金沢市玉鉾2-71-2

        gendainokoe@gmail.com

       

              

    振込先

     北國銀行玉鉾支店

     (普)024059

      口座名 金沢出版社

       


        




〈以下参考〉  

   

「現代の声」講座の開設にあたって



  プラトン著『パイドロス』
(藤沢令夫訳、岩波文庫、1967)
   ソクラテスは、本を書かない。
(書いたのは、プラトンである) 
 心を開いて通わせて対話する。
   生きた智慧が互いに飛び交う。   


 2025.5.26 kyouseiさん
 当講座記事NO.319から

   2025.5.29 岩永直子さん

   2018.11.15 猪谷千香さん

   2025.6.7 北陸中日新聞

   2025.10.13 南日本新聞


〈小社推薦図書〉
  立野井一恵著
『新しい、美しい
 日本の図書館』
(エクスナレッジ、2024)


2025.8.15 小社発信記事
第56回「現代の声」講座で上映 
小社製作ビデオ
靖国問題を考える映像ドキュメンタリー


2025.12.12 小社発信記事
第45回「現代の声」講座の動画
提言者
 エクレシア会代表
 和賀 真也さん
  「統一協会とその行動」

  『朝日ジャーナル』編集長
    伊藤 正孝さん
  「霊感商法の不思議な世界」


2026.1.1 伊勢谷 功さん年頭のコメント 
第17回「現代の声」講座提言者
「兵戈無用」親鸞
今日、平均的日本人の既成仏教教団に対する関
心は、その殆どが「自己の宗教的救済」などで
はなく、古色蒼然たる仏教儀式や伝統的な建造
物、意味ありげな古典的衣裳など、非日常的な
文物に対する興味程度のものである。そして、
寺院や僧侶が必要とされるのは、「死者の供養」
のためのまじないめいた儀式くらいである。し
も、大袈裟な衣裳や尤もらしい供養の儀式。
それをすらもう必要としない時代が、ついそこ
まで来ている。(加賀市 真宗大谷派常願寺住職)



「現代の声」講座提言者執筆記事

辰巳国男さん 
第3回提言者

若林忠司さん 
第7回提言者

正見巖さん 
第5回提言者

永原百合子さん 
第12回提言者

前田佐智子さん 
第8回提言者

御堂河内四市さん 
第11回提言者

広瀬心二郎さん 
第100回提言者

佐伯正博さん 
第73回提言者

西山誠一さん 
第20回提言者

廣田克昭さん 
第6回提言者

伊藤正孝さん 
第45回提言者

石田甚太郎さん 
第34回提言者

前田祐吉さん 
第13回提言者

山口隆重さん 
第112回提言者

沢田喜誠さん 
第4回提言者

八木正さん 
第97回提言者

細山田三精さん 
第2回提言者

加納実紀代さん 
第56回提言者

中村秀人さん 
第10回提言者

ジョアキン・モンテイロさん 
第74回提言者

沖崎信繁さん 
第63回提言者

竹津清樹さん 
第85回提言者

幸村明さん 
第9回提言者

酒井與郎さん 
第1回提言者



〈小社推薦図書〉
   文集『ことり』05 2025
 「道」をテーマに作品15篇
 A5判.88頁
 購読希望先.往還堂.定価870円
 info.ohquando@gmail.com

  58 コーヒータイム  滋野真祐美
  59 コーヒー・タイム 佐伯 正博
186 魔法の喫茶店   小川 文人














      

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275. スポーツを文化に

【2022年10月10日配信】      「学生野球考」         慶應義塾大学野球部監督   前田 祐吉                              史上最高演技    中国・張博恒(左)と台湾・唐嘉鴻   唐 「こんなのもらっちゃったよオレ」   張 「よかったらオイラのもあげるよ」   唐 「そっちのは錆びてるみたいだね」   張 「ほんとだ。だったら交換してよ」   唐 「ならオレのも持ってけよ」            石原裕次郎『錆びたナイフ』   史上最高選手      勇気ある発言   「オンニ、ここで記念に一緒に撮りましょ」   「オレは笑いをこらえるが、笑って何が悪いんだ」    台湾、中国、日本、コロンビア  体操鉄棒4選手      葉隠・武士道を覆す号泣                       「サード!もう一丁!」「ヨーシこい」 と いう元気な掛け声の間に、「カーン」と いう 快いバットの音がひびくグラウンドが 私の職 場である。だれもが真剣に野球に取 り組み、 どの顔もスポーツの喜びに輝いて いる。息子 ほどの年齢の青年たちに囲まれ、 好きな野球 に打ち込むことのできる私は、 つくづく、し あわせ者だと思う。  学生野球は教育の一環であるとか、野球 は人間形成の手段であるということがいわ れるが、私の場合、ほとんどそんな意識は ないし、まして自分が教育者だとも思わな い。どうしたらすべての野球部員がもっと 野球を楽しめるようになるのか、どうした らもっと強いチームになって、試合に勝ち、 選手と喜びを共にできるのか、ということ ばかり考えている。  野球に限らず、およそすべてのスポーツ は、好きな者同志が集まって、思いきり身 体を動かして楽しむためのもので、それに よって何の利益も求めないという、極めて 人間的な、文化の一形態である。百メート ルをどんなに早く走ろうと、ボールをどれ だけ遠くへカッ飛ばそうと、人間の実生活 には何の役にも立たない。しかし、短距離 走者はたった百分の一秒のタイムを縮める ために骨身をけずり、野球選手は十回の打 席にたった三本のヒットを打つために若い エネルギーを...

365. 瓊音(ぬなと)のひびき

 【2024年10月5日配信】   縄文の調べ 第二楽章 .    白山に秘められた日本建国の真実      追悼    長野県 中野市  文明アナリスト   新井  信介         共振する縄文の心・翡翠の 波形       -泰澄の白山開山の意味-                                                                               白山は縄文時代からの山として人々の信 仰を集めてきた。六千年前、日本列島では、   お互いの命の響きを正確に伝え合う共振装 置としてヒスイを発見し、大切に身に着け 出した。その信仰の中心に最も響きの分か る女神を選び、ヌナカワ姫と代々呼ばれ続 けた。太古の時代から白山の存在は、北の 日本海と南の太平洋へと流れ行く命の水を 分け恵む特別な水分(みくまり)の山だっ た。そんな日本列島に憧れ入植した人たち から、命を産み育てる力はイザナミと呼ば れ、人々はこの力を、水そのものと同一に 見ていたのだ。                           一方で、国や統治体のことをイザナギと   呼んだ。これらは陰と陽のように表裏を成   し、この二つの力がこれまでの日本国を導   いてきた。しかし令和が始まった今、日本   国というこの統治体は人々の幸福よりも経   済の発展を重視し、マネーの追求に明け暮   れ、その結果多くの問題と疑問と苦痛を人   々にもたらしてきた。そして今、かつて経   験したことがないような、先行きの見えな   い不安が日本人と社会を覆っている。                               さらに今、縄文から続く六千年来の人々   の覚醒が静かに始まった。                                    白山には三つの入口がある。一つは加賀   から入る道で、...

261. 知られざる歴史「海に消えた布引丸」

【2022年7月19日配信】       アジア連帯への熱情            金沢市 山口 隆重                     日本の重心富山県沖、大陸から見た日本         みんな仲良く        (富山県作成)             久慈あさみ『ブンガワン・ソロ』 .           映画『野良犬』でもこの歌が流された                        兼六園近くの小立野台に建つ紫錦台中学 校、ここはかつて旧制金沢第二中学校があ ったところだ。  今から40年ほど前、大正二桁生まれの この旧制二中卒業生を主なメンバーとする 十数人が、「二十一世紀を語る夢の会」な る親睦会をつくった。  親睦会といっても酒好きの彼らは、この 夢の会発足前からも、毎夕仕事帰りに各自 それぞればらばらに市内の片町や香林坊の 居酒屋、小料理屋で顔を合わせ、夢の会を 開いていたのだが、そこでは国政や県政、 社会、教育、海外情勢などあらゆる時事問 題、身近な話題をだれに遠慮することなく 忌憚なく熱く語り合っていた。  彼らの多くは定年間近のサラリーマンで、 県庁、市役所、郵便局、学校、新聞社、専 売公社、電電公社、国鉄、労働組合などに 勤めていた。若き日、戦場を体験した世代 である。彼らは多くの友人や親、兄弟たち を失っていた。戦争否定は言わずもがなの 彼らの共通認識であった。また、高学歴で ありながら「長」の付く要職を拒んだ人た ちでもあった。東大、早稲田、慶応を出て いようと彼らは平社員、平教員を貫いた。 満鉄退職後、県庁に勤めていた人もいた。  居酒屋で彼らとよく顔をあわせていた私 は、なぜか彼らに可愛がられて、いつの間 にか親子ほども歳の離れた特別会員となっ てしまった。私は旅行代理業をしていたこ ともあって年に数回、「夢の会懇親旅行」 を企画、担当し、彼らを日本各地の名所へ 案内した。  このメンバーの中に、林政文の孫の林さ んという方がいた。林さんの父は林政武で、 第4代の北國新聞社長だった。祖父が第2 代社長の林政文である。  なお、初代は政文の実兄の赤羽万次郎で あり、3代目は政文の義父・林政通である。  林政武は昭和18年(1943年) に亡くなり、 ...
         柿岡 時正
         廣田 克昭
         酒井 與郎
         黒沢  靖
         神尾 和子
         前田 祐吉
         廣田 克昭
         伊藤 正孝
         柿岡 時正
         広瀬 心二郎
         七尾 政治
         辰巳 国雄
         大山 文人
         島田 清次郎
         鶴   彬
         西山 誠一
         荒木田 岳
         加納 韻泉
         沢田 喜誠
         島谷 吾六
         宮保 英明
         青木 晴美
         山本 智美
         匂  咲子
         浅井 恒子
         浜田 弥生
         遠田 千鶴子
         米谷 艶子
         大矢場 雅楽子
         舘田 信子
         酒井 由記子
         酒井 由記子
         竹内 緋紗子
         幸村  明
         梅  時雄
         家永 三郎
         下村 利明
         廣田 克昭
         早津 美寿々
         木村 美津子
         酒匂 浩三
         永原 百合子
         竹津 清樹
         階戸 陽太
         山本 孝志
         谷口 留美
         早津 美寿々
         坂井 耕吉
         伊佐田 哲朗
         舘田 志保
         中田 美保
         北崎 誠一
         森  鈴井
         正見  巖
         正見  巖
         貝野  亨
         竹内 緋紗子
         滋野 真祐美
         佐伯 正博
         広瀬 心二郎
         西野 雅治
         竹内 緋紗子
         早津 美寿々
         御堂河内 四市
         酒井 與郎
         石崎 光春
         小林 ときお
         小川 文人
         広瀬 心二郎
         波佐場 義隆
         石黒 優香里
         沖崎 信繁
         山浦  元
         船橋 夕有子
         米谷 艶子
       ジョアキン・モンテイロ
         遠藤  一
         谷野 あづさ
         梅田 喜代美
         小林 ときお
         中島 孝男
         中村 秀人
         竹内 緋紗子
         笠尾  実
         前田 佐智子
         桐生 和郎
         伊勢谷 業
         伊勢谷 功
         中川 清基
         北出  晃
         北出  晃
         広瀬 心二郎
         石黒 優香里
         濱田 愛莉
         伊勢谷 功
         伊勢谷 功
         加納 実紀代
         細山田 三精
         杉浦 麻有子
         半田 ひとみ
         早津 美寿々
         広瀬 心二郎
         石黒 優香里
         若林 忠司
         若林 忠司
         橋本 美濃里
         田代 真理子
         花水 真希
         村田 啓子
         滋野 弘美
         若林 忠司
         吉本 行光
         早津 美寿々
         竹内 緋紗子
         市来 信夫
         西田 瑤子
         西田 瑤子
         高木 智子
         金森 燁子
         坂本 淑絵
         小見山 薫子
         広瀬 心二郎
         横井 瑠璃子
         野川 信治朗
         黒谷 幸子
         福永 和恵
         小社発信記事
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         秋山 郁美
         加藤 蒼汰
         森本 比奈子
         森本 比奈子
         吉村 三七治
         石崎 光春
         前田 佐智子
         前田 佐智子
         前田 佐智子
         前田 佐智子
         中野 喜佐雄
         八木  正
         堀  勇蔵
         家永 三郎
         広瀬 心二郎
         菅野 千鶴子
         海野 啓子
         菅野 千鶴子
         海野 啓子
         石井 洋三
         小島 孝一
         キャリー・マディ
         谷本 誠一
         宇部  功
         竹内 緋紗子
         谷本 誠一
         酒井 伸雄
163、コロナ禍の医療現場リポート
         竹口 昌志
164、この世とコロナと生き方を問う
         小社発信記事
165、コロナの風向きを変える取材
         橋本 美濃里
166、英断の新聞意見広告
         小社発信記事
167、ワクチン接種をしてしまった方へ
         小社発信記事
168、真実と反骨の質問
         小社発信記事
169、世論を逆転する記者会見
         小社発信記事
170、世界に響けこの音この歌この踊り
         小社発信記事
171、命の責任はだれにあるのか
         小社発信記事
172、歌人・芦田高子を偲ぶ(1)
         若林 忠司
173、歌人・芦田高子を偲ぶ(2)
         若林 忠司
174、歌人・芦田高子を偲ぶ(3)
         若林 忠司
175、ノーマスク学校生活宣言
         こいわし広島
176、白山に秘められた日本建国の真実
         新井 信介
177、G線上のアリア
         石黒 優香里
178、世界最高の笑顔
         小社発信記事
179、不戦の誓い(2)
         酒井 與郎
180、不戦の誓い(3)
         酒井 與郎
181、不戦の誓い(4)
         酒井 與郎
182、まだ軍服を着せますか?
         小社発信記事
183、現代時事川柳(六)
         早津 美寿々
184、翡翠の里・高志の海原
         永井 則子
185、命のおくりもの
         竹津 美綺 
186、魔法の喫茶店
         小川 文人 
187、市民メディアの役割を考える
         馬場 禎子 
188、当季雑詠
         表 古主衣 
189、「緑」に因んで
         吉村 三七治 
190、「鶴彬」特別授業感想文
         小社発信記事
191、「社会の木鐸」を失った記事
         小社発信記事
192、朝露(아침이슬)
         坂本 淑絵
193、変わりつつある世論
         小社発信記事
194、ミニコミ紙「ローカル列車」
         赤井 武治
195、コロナの本当の本質を問う①
         矢田 嘉伸
196、秋
         鈴木 きく
197、コロナの本当の本質を問う②
         矢田 嘉伸
198、人間ロボットからの解放
         清水 世織
199、コロナの本当の本質を問う③
         矢田 嘉伸
200、蟹
         加納 韻泉
201、雨降る永東橋
         坂本 淑絵
202、総選挙をふりかえって
         岩井 奏太
203、ファイザーの論理
         小社発信記事
204、コロナの本当の本質を問う④
         矢田 嘉伸
205、湯の人(その2)
         加藤 蒼汰
206、コロナの本当の本質を問う⑤
         矢田 嘉伸
207、哲学の時代へ(第1回)
         小社発信記事
208、哲学の時代へ(第2回)
         小川 文人
209、コロナの本当の本質を問う⑥
         矢田 嘉伸
210、読者・投稿者の方々へお願い
         小社発信記事
211、哲学の時代へ(第3回)
         小社発信記事
212、哲学の時代へ(第4回)
         小社発信記事
213、小説『金澤夜景』(2)
         広瀬 心二郎
214、小説『金澤夜景』(3)
         広瀬 心二郎